『タヌキがゆく』狸穴ジャーナル

大阪の市営モンロー主義は21世紀になった今も生き続けている!

前書き(要約)"澪標の鐘"を鳴らし続けてきた"本家"市営モンロー主義者達

大阪維新の会でも作新できない「旧4大区」出身者による利権擁護の構図!市営モンロー主義者たちは21世紀令和の御代でも生き続けています!

正統派「市営モンロー主義者」旧4大阪3郷の"大坂町衆"の復権が進んでいるようです...

前回述べたように市営モンロー主義の系譜と変遷とは、大阪市政を巡り繰り広げられてきた旧「大阪3郷・4大区」と旧住吉郡・難波村を母体とする「新興勢力市議団」との既得権益獲得合戦の歴史だったともいえるでしょう。

今回は"日本維新の党"でも作新できない「一方の旗頭"旧4大区"出身者達」による利権擁護の構図!を解き明かしてみました。

《誰がために槌音は響く!》市営モンロー主義シリーズ2020

大阪 の 市営モンロー主義 は21世紀になった今も生き続けている!  の目次

※リンクについて

(参※xx) は当サイト内の参照関連記事リンクです。
但し、その他の直接 hyper-link は当事者・関連団体の公式サイト若しくはオリジナル各国語版Wikipediaへ直接リンクしています。

※本ファンタジーについて

本レビュー記事は、出来る限りの"記録(時系列)に下ずいた史実に、地政学的!・工学的 検証"を行ってるセミドキュメンタリー!ですが...

筆者の億測を交えたファンタジー?でもあります。

後述する各団体とは直接関連はありません。

また各団体では"答え難い大人の事情、あまり触れられたくない内容!"も含まれています。

本件に関してのお問い合わせはご無用に願います。 

プロローグ 旧大阪3郷と縁の深い故堺屋太一氏と維新の会の繋がりとは...

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本年2020年に公開した 21世紀の大阪はコンパクトシティーを目指している!の中で記したように、

堺屋太一先生は、大坂の出身ではありませんがそのペンネームが示すように、豊臣秀吉の時代に「旧大阪3郷に」移り住んだ堺商人の末裔で「堺屋」はご先祖様の「屋号」であったそうです。

つまり、大阪維新の会を率いる「現橋下顧問」と知り合う前から、大阪市本庁舎の幹部とは強い絆で繋がれていたようです。

結果論としては、堺屋太一氏は大阪維新の会が掲げる「大阪都構想」とは相いれない考えを持った人のようでした。

また過去に日本弁護士会から叩かれたこともあるように「必要悪?」を肯定する持論を持つ人でもあったようです。

つまり「xxとハサミは使いよう」を実践していた人でもありました。

更に、上海万博に係るなど、中共との繋がりもあり、「中共の省政府をまねた道州制」を目指す"維新の会"(※00)と結びついたのでしょう...

参※00)当サイト内関連記事 維新の会 はマル本の革新政党だった!発起人と 中国人民政商会議 の相関を時系列から読み取る... はこちら。

本節 リング・ハブステーション 鉄道網コンセプトとは

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例えば、市内公共交通網整備に絡んで言うと、

例えば第3セクター鉄道会社の林立との関係は

株式会社大阪港トランスポートシステム

  • ●1974年7月10日設立 (大阪メトロ中央線大阪港⇔コスモスクエア間)
  • ●非上場・非公開株式会社 主要株主 大阪市 69.56%、三井住友銀行 3.33%、三菱UFJ銀行 3.33%、りそな銀行 2.95%、みずほ銀行 2.95%、日本トラスティ・サービス信託銀行 (信託口) 2.95%(2019年3月31日現在)
  • 1997年12月18日:OTSテクノポート線大阪港駅 - コスモスクエア駅間 (2.4 km) 間(中央線)、コスモスクエア駅 - トレードセンター前駅間 (ニュートラム)開業。

関西高速鉄道株式会社

  • ● 1988年5月25日設立 (JR東西線、なにわ筋線)
  • ●非上場・非公開株式会社 主要株主大阪府 30.61%。大阪市 30.61%、西日本旅客鉄道 30.58%、兵庫県 5.41%、尼崎市 1.35%、住友電気工業 0.31%、南海電気鉄道 0.24%、青木あすなろ建設 0.15%、森本組 0.13%、りんかい日産建設 0.11%(2020年3月31日現在)
  • ●JR東西線 1988年(昭和63年)10月事業免許取得着工
  • ●1996年 12月4日:完工、試運転開始
  • ●1997年3月8日:京橋駅 - 尼崎駅間開業。
  • ●2020年10月 なにわ筋線着工

大阪外環状鉄道株式会社

  • ●1996年11月21日 - 設立。(おおさか東線)
  • ●非上場・非公開株式会社 主要株主 大阪府 28.86%、大阪市 28.86%、西日本旅客鉄道 24.55% その他東大阪市などの沿線自治体
  • ●1996年年12月に鉄道事業免許取得着工。
  • 2007年12月29日:第一期工事 放出駅 - 久宝寺駅間完工 試運転開始

  • ●2008年3月15日 - おおさか東線 第1期工事完成、放出 - 久宝寺間開業。

中ノ島高速鉄道

  • ●2001年07月10日設立 (京阪中之島線)
  • ●資本金 261億3570万円(2020年3月31日現在)
  • ●非上場・非公開株式会社 主要株主 京阪ホールディングス株式会社 33.50%、大阪市 33.33%、大阪府 16.67%、日本政策投資銀行 3.83%
  • ●2003年5月28日:大阪国際会議場で起工式を行い、着工。
  • ●2008年 8月1日:完工 試運転開始
  • ●2008年(平成20年)10月19日 中之島線開業。

西大阪高速鉄道株式会社

  • ●2001年7月10日設立(阪神なんば線)
  • ●資本金 177億9970万円(2019年3月31日現在)
  • ●非上場・非公開 主要株主 阪神電気鉄道 35.0%、大阪市 33.3%、大阪府 16.7%、日本政策投資銀行 4.5%、三井住友銀行 1.4%(2019年3月31日現在
  • ●2003年10月7日 大阪ドームにおいて、延伸区間(西九条駅 - 近鉄難波駅間)の工事起工式

  • 2009年1月中旬 延伸区間完工、全線試運転を開始

これらの第3セクターは、何れも、1989年の年末から1992年2月のバブル景気後に実際の工事に着手している!

しかも、出資者を見ればお分かりのように、関西高速鉄道を除いて大阪府・大阪市(および路線通過関係自治体)と運行を担当するJR・阪神・京阪の第2種鉄道事業者を除けば「都市銀行」「政府系金融機関」で占められています!つまりバブル崩壊後の不良債権問題を処理している最中の数少ない「安定投資(出資)先」であり巨額の建設費を行う「安定融資先」の役割も果たしていたわけです!

市かも注目すべきは、2001年7月1日に発足した中ノ島高速鉄道と西大阪高速鉄道株式会社の類似性!

当然、主体となる鉄道事業者は京阪、阪神と異なりますが、他の出資者の顔触れはほぼ同じで、しかも大阪市・大阪府の出資比率は全く同じ!これは単なる偶然なのでしょうか?

エピローグ グランフロント大阪計画も...

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2010年から始まった旧国鉄梅田貨物駅、大阪鉄道管理局本社跡地整備のクランフロント大阪整備事業も、関西経済同友会が後ろ盾となり大阪市都市開発局が主導して オリックス不動産、NTT都市開発、積水ハウス、阪急電鉄、三菱地所、住友商事、ナレッジ・キャピタル開発特定目的会社、日本土地建物、新日鉄都市開発などで「開発特定目的会社」いわゆるJVを組んで粛々と行われてきた事業で、JR線以南の西梅田地区についても同様な開発特定目的会社を設立して事業が進められて、大阪・梅田新都心計画が進んでいるわけです。

本年2020年新内閣発足とともに明かされた「地銀統合整理方針」とも整合!

つまり、大阪市・大阪府以外の自治体関係の「地銀」は全て排除されていたわけです!

穿った見方をすれば、本年2020年に菅新内閣が突如打ち出した「地銀再編成」の流れは、1991年末のバブル景気崩壊後1992年2月から始まった一連の不良債権処理問題、大手都市銀行・政府系金融機関の再編成の時点からすでに「お決まりの施策」だったのです。

旧4大区・勢力にとっては財政破綻・バブル崩壊は追い風に

財政破綻寸前!の大阪市本丸が打ち出した、関西経団連と大手企業・都銀を後ろ盾にした「大阪4大区」の立て直し?は功を奏し、元住吉郡難波村界隈の新興勢力の猛権?を手名付けることに成功したわけです!

《Wikipediaより引用》

1989年の運輸政策審議会第10号答申で、今後路線整備を検討すべき路線として上新庄 - 湯里六丁目間が示された。その後、起点を1996年に当時東淀川区内でも住宅開発が進み人口が急増していた井高野に変更、1999年に井高野 - 今里間の軌道事業特許を受けて翌2000年3月に着工され、2006年12月24日正午に開業した。《Wikipediaより引用》

つまり2006年12月開業の今里筋線開業以来大阪市交通局の行う直轄市営地下鉄新線建設事業は"不通"になっているわけです!

2020年本年着工されたexpo2025大阪万博メインアクセス路線メトロ中央線の夢洲延伸工事、京阪中之島線苦情駅延伸工事、なにわ筋線事業も含め全て関西経団連加盟の企業と都市銀行が出資する「第3セクター」が着手した事業です!

この辺りの経緯は別項のシリーズ記事で再三に渡り取り上げたことですが、つまり市交通局の独自事業としては、新規路線を建設できなくなり!3セク第3種鉄道事業者を立ち上げて「隠れ蓑」にして新線建設を続けて、利権(政治献金・選挙協力)温存で餌付けして旧住吉郡の新興勢力を中心とした地場産業を代表する地下鉄建設推進派の保守系市会議員・猛権(もうけん)達(※01)を手名付けたわけです!

例えば京阪中之島線は

京阪中之島線は本来現大阪メトロ(当時の大阪市交通局)が、市営地下鉄として目論んでした計画でしたが、

(20世紀終盤)地下鉄事業への投資の蓄積・市バス事業の業績悪化・公有地土地信託事業(フェスティバルゲート・住之江公園駅のオスカードリーム)の失敗で多額の負債を抱え...業務効率化と収支状況の改善を図るため、大阪市の市政改革本部の打診を受けて大阪市交通局で2006年度中に公設民営化を前提とした経営形態のあり方を検討していた。

2001年(平成13年)3月30日:京阪電気鉄道が中之島新線事業への着手を正式決定
同年7月10日:中之島高速鉄道設立。
同年9月27日:京阪電気鉄道と中之島高速鉄道が中之島新線の事業許可を申請。

参※01)当サイト関連記事 大阪メトロ 迷走の歴史!《鉄道ファンタジー》市民生活の「日頃の足」となる地下鉄建設のはずが...はこちら。


2002年(平成14年)10月9日:関純一氏が大阪市行政官の実質トップ助役であった頃に大阪市都市計画審議会が中之島新線を市に答申。※どこが起案したのかは不明ですが多分大阪市都市開発局では?

大阪市都市計画審議なる組織は「ただの諮問機関」で"誰かが"起案してでっち上げた?計画案の内容を「精査・審議」して「可否を答申」するだけで何ら権限を待たない組織です!

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2003年大阪市長に就任した関純一氏は旧4大区勢力が推す旗手だった?

第17・18第大阪市長の関純一氏は祖父の遺志を継ぐ理想主義者なんぞではなく「旧4大区」勢力の旗頭にすぎなかったのでは...

2003年に旧4大組の主導する大阪市役所が実質的な行政官Topの元助役関純一氏を市長に立てて新興勢力討伐に動き出す!

2003年(平成15年)5月28日:大阪国際会議場で起工式を挙行。
2006年(平成18年)4月16日:天満橋駅のホーム形態を変更。

そのころ2006年5月に

独自に関西経済同友会が(大阪市営地下鉄の)完全民営化の提言を行い、2006年6月9日には公設民営化ではなく将来的には「株式上場も視野に入れた完全民営化」を実施する方向で検討に入ると発表した。

同年11月13日:京阪中之島線の正式路線名と駅名を発表。

2007年に入り大阪市議会の交通水道委員会の議員(地下鉄建設推進派)らが

「福祉バス路線の縮小反対」や「大阪市交通局は市民の資産であって切り売りは許されない」などとして猛反発し、結局年3月に当時大阪市長の關淳一が「大阪市交通局の経営形態はあらゆる方向性を視野に入れて、もっと時間をかけて検討すべき」と従来の姿勢から一歩後退した発言をした。

2007年(平成19年)10月31日:トンネルが全線貫通。

平松邦夫氏は新興勢力の操り人形だった!

この年2007年11月18日投開票の大阪市長選挙では、平松邦夫氏を担ぎ上げた

新興勢力派が一時勢力を盛り返した!

民営化の検討を公約に掲げた關が落選した...大阪市長に就任した平松邦夫氏は、"当面は公営のまま経営形態を維持して経営改善を図ることを主張!《日本語ウィキペディアより引用》

2008年(平成20年)3月21日:レールが全線つながりレール締結式。運賃認可申請。

同年8月1日:試運転開始

同年10月19日:京阪中之島線 中之島駅 - 天満橋駅間が開業。

2010年3月 大阪市都市開発局(市営モンロー主義一派)(※02)が主導した民間デベロッパーJV(特別開発会社)による 日本貨物鉄道(JR貨物)梅田貨物駅跡地の再開発エリア「うめきた」(大阪駅北地区)エリアの先行開発区域事業グランフロント大阪第一期工事が着手された。

参※02)当サイト関連記事 旧大阪3郷・大阪四大区 に端を発する"市営モンロー主義一派"とは...はこちら。

2010年8月になり、大阪市は再び民営化計画を見直し、市営地下鉄の運営部門を上下分離方式により民営化させる政策を打ち出した。

橋下徹元市長が立ち上げた大阪維新の会は大阪都構想と本気で取り組んでいた!

聖域なき行政改革を打ち出した橋本氏が、大阪市役所に巣食う"利権屋"(旧4大区出身者を中心とした市営モンロー主義者)の一掃に動き出したが...

2011年11月の選挙で「大阪維新の会」が推す橋下徹氏が初当選

2012年6月19日に開かれた大阪府市統合本部会議において、地下鉄事業は「上下一体での民営化」、バス事業は「地下鉄事業とは完全分離して運営、かつ民営化」という方針を打ち出して、

橋下市長は、大阪市会に、2013年2月15日に「大阪市高速鉄道事業及び中量軌道事業の廃止に関する条例案」、「大阪市自動車運送事業の廃止に関する条例案」をそれぞれ提出した。

2014年 橋下市長 年頭教書でなにわ筋線計画決定をプレスリリース

2014年1月 なにわ筋線 建設計画が市議会も含めて大阪市の都市計画決定事項となったことを発表

2014年2月26日橋下市長辞任

2014年11月21日に、

(地下鉄建設推進派の自民党・公明党議員を中心とする)大阪市会は「大阪市高速鉄道事業及び中量軌道事業の廃止に関する条例案」、「大阪市自動車運送事業の廃止に関する条例案」および「平成26年度大阪市高速鉄道事業会計補正予算(第2回)」を否決した。

2015年12月19日 大阪維新の会の若きホープ元衆議院議員 吉村洋文氏 市長就任

2017年3月28日の市議会本会議で大阪維新の会・自由民主党・公明党などの賛成多数で地下鉄事業の廃止議案が可決された。

2018年4月1日から市営地下鉄事業(新交通システムを含む)は大阪市が全額出資して設立された新会社・大阪市高速電気軌道株式会社と市営バス事業を引き継ぐ大阪シティバス株式会社が誕生して民営化が実現した!

2019年4月8日 松井一郎大阪府知事と主役交代

2019年7月なにわ筋線事業申請が許可される!

2020年10月 2031年の開業を目指しなにわ筋線 着工!

つまり大阪維新の会でさえ

「澪標の鐘を鳴らし続けている"元大阪4大区"出身者が牛耳る"大阪市役所本丸"は攻略出来ない!」(※03)というわけです。

別項で記した「大阪梅田新都心計画」「御堂筋廃道計画」は大阪維新の会が関与する以前から関西経団連を後ろ盾に、故堺屋太一氏と大阪市都市開発局の手によって「着々」と推し進められてきた計画のようで、同じく堺屋太一氏が塾頭を務めていた「大阪維新の会が主催する政経塾」の出身者が相乗りしただけのようです!

だから再三市長職が入れ替わり、2020年現在の松井市長も、

『大阪都構想に市民の賛同が得られなければ引退する...』ことを表明しだしたわけです!

参※03)大阪市(役所)で4大区出身者がいかに実権を握っているのかは大阪市の"公式サイトの沿革覧"に

「"戦時政府の強権"で4大区から"自治権がはく奪された"」

旨の"未練がましい記述"が堂々と記載されている事からもうかがえます!

市営モンロー主義者の居城「大阪市役所本庁舎」のある北区を中心にとした

旧4大区勢力市営モンロー主義者たちが描く"コンパクトシティー構想"は少子高齢化・首都圏一極集中の逆風に立ち向かっている地方都市大阪市に希望を与えることになるのでしょうか?

今世紀前半が勝負所となるでしょう...

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《市営モンロー主義と大阪メトロ》関連記事のご案内 

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後書き《21世紀の 都市公共交通事業》シリーズについて

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世界の都市圏交通システムの"潮流は超低床トラムカー"を使用した"LRT"や連接バスを用いた都市型BRTに移ってきています!

全国の政令指定都市・中核都市にある公共交通について、現在計画中の路線も含めて背伸びしない"身の丈に合った分相応な交通システム"とは何か?

地下鉄やモノレール、新都市交通、LRTなどの"軌道"に拘らずに、"利用者"であり出資者(納税者)でもある一般市民の立場に立って、コストパフォーマンス(費用 対 効果 )についての総合的な検討を加えた上で、エコロジー・エコノミー・ユニバーサルデザイン(バリアフリー)・コンビニエンス(利便性)の4拍子がそろった超低床バストラムを用いた軌道レス交通システムの"都市型BRT"も含めて、全国の都市圏交通への適用を検討してみました。

狸穴総合研究所 地域交通問題研究室 出自多留狸

※脚注 関連団体 ♥問い合わせ先 リンク集

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関連団体リンクテーブル 

 

公開:2020年10月 9日
更新:2022年8月17日

投稿者:デジタヌ

大阪メトロ は " 大阪市 " の呪縛を断ち切り OTA 大阪都市圏広域交通事業団 !となるべきでは...TOP超新星・なにわ市!の成立こそ市営モンロー主義 一派を駆逐して大阪府民を守る路では...


 

 



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