狸穴ジャーナル『タヌキがゆく』

メトロ8号線"妄想"は東京都(庁幹部官吏)の"区民分断!"ゆさぶり"戦術!《 新金線LRT化 第6回 》

★第6回 東京都(庁患部官吏)の区民分断"ゆさぶり"戦術!

第1項 東京メトロ8号線計画は、区民総意を分断する揺動戦術!

昨年(2021年)7月に実現の可能性がほとんど無い!東京メトロ8号線(半蔵門線延伸)妄想(の罠!)をぶち上げて、(※01)

葛飾区内の南北旅客鉄道構想を、握りつぶそうとしている東京都(庁患部官僚)の恣意的で傲慢なやり方には、1国民(納税者)として、怒りを禁じ得ません!

東京メトロ8号線(半蔵門線延伸)妄想と言う思わぬ伏兵に、区長さんは屈しそう?ですが...

8号線(半蔵門線延伸)妄想では、葛飾区を東西南北に分断!している中川は渡れ魔線!

更に別途したように諸条件(各自治体の大人の事情)の為に「船頭多くして船山に上る」の例え通り、暗礁に乗り上げて実現でき無い!でしょう...

参※01)当サイト内関連記事 東京メトロ8号線"野田市方面"新線(半蔵門線延伸!)妄想は実現できない!... はこちら。

第2項 LRT化事業費250億円!?は区民を欺くための Fake!

※そそのかされてはいけません、此奴は"女性キャラボイスロイドを悪用"した、「鉄道建設コンサルティング会社」(鉄道設備業界)のスポンサーシップで、根拠のないFake contentをuploadして、葛飾区民を"陥れよう"としているYoutube動画content制作グループ・"怪しからん (-_-メ) 系零細"AV"プロダクション!のプロパガンダにすぎません。

新規路線の素案(議題)を作成している連中は、交通専門家(地政学者※00)ではあり魔線!

ゼネコン系のコンサルタント会社! lobbyist !です。

参※00)当サイト関連記事 一研究分野の geopolitics(地政学)の"概念・研究 theme とは... はこちら。

★第1目  政治用語!の事業スキーム?の因習!が...

政権夜盗の scheme;企て!(※99)"因習!"、municiparity の拠出金制度!(申し合わせ!)が定着して、鉄道事業者は15%(都市計画事業)→33.3%(整備新幹線)の僅かな自己資金!で、

3倍→6.7倍!の事業資金!を手に入れることが可能!となったのです。

つまり、彼ら Lobbyist の Client である鉄道事業関連 Syndicate にとっては、正に業界内経済波及効果!(投資資効果)が生まれる!のです。

そして根拠(裏付け)の無い!試算(私算!)でしか無い"経済波及効果?"を"伝家の宝刀"に振りかざして、官公庁に猛烈な"売り込み!"をかけているのが Lobbyst です。

参※99)当サイト関連記事 『 政治用語!スキームの語源となった Scheme は "企み!"を表す単語で言い得て妙 』 はこちら。

2-1-1 政治ゴロ共の"裏金"(バックリベート!)の"資金源!"

そして鉄道関連 Syndicate(cartel)と結託!して、裏金!(事業バックリベート!)造りの資金源!としての、新規鉄道建設事業"妄想!"の gist (骨子)を組み立て!、 Lobbyst に synopsis (筋書き!)の捏造!を、迫っている!のが、"政治ゴロ"の連中!です。

第2目 日本のロビー活動(政界工作!)は"民間シンクタンク"が行っている

鉄道関連 syndicate(業界cartel )から依頼!を受けて"政権よとう(夜盗?)"や"中央省庁"に対して、ロビー活動政界工作!)を行っている連中が、〇X経済研究所、〇X総合研究所、(一財)〇X研究所などの民間シンクタンク!所謂 Lobbyst!です。

民放TV各局の"報道特番!"等にも顔をだして"工作活動!""先鋒!"となっているあの連中!です。

つまり"Researcher(研究員)、economist(経済学者),expert(有識者!)を"自称!"している (-_-メ) 共捏造! specialist!(専門家)なのです。

2-2-1 彼らが振り翳す"伝家の宝刀!"経済波及効果?とは...

本来の経済波及効果!とは、『投入した原資(投資額)よりも大きなリターン!が得られる』ことですが...

2-2-1-1 限られた鉄道関連資材・土木建築" Syndicate(業界)"内でのお話

彼らが"伝家の宝刀"として振りかざす!経済波及効果?とは、

限られた Syndicate 内!、つまり鉄道関連・機材・資材・土木建設魏妖怪(ギョ~カイ)内!に限られたお話です。

血税を投棄!させられている我々一般庶民にとっては、関係の無い Fairy tale !つまり Fake!にすぎ魔線!。

2-2-1-2 地元土建屋の親方の"ベンツ""が街に溢れる!だけ

鉄道建設事業の"孫請け"の"地元土建屋の親方"が乗り回す高級外車が街に溢れて!、"夜のネオン街"が潤う!だけです。

つまり、『我々一般庶民は、"山車"〈ダシ;鉄道)に担がれて!、出汁(ダシ)にされる!だけです。

第3項 国道6号水戸街道部分高架で約150億円!

彼らが主張する国道6号水戸街道踏切部分の渋滞を回避するために、この部分を連続高架橋による跨道橋とする費用が含まれています!

第1目 貨物列車対応には勾配12‰以下が必須

貨物列車対応の為に前後部分の勾配区間は12‰以下が条件!となり、国道6号水戸街道付近のみ高架化するとして、跨道橋20m(現行の水戸街道4車線+歩道幅)

  • ●桁下4.8m(海上コンテナ輸送トレーラー高さ4.5mをクリアするために)軌道面5.3m(下路桁) とすると、
  • ●約441.6m(12‰)x2≒883m

必要高架区間延長 約900m!となり、つまり約150億円!(両側2駅含む)

更に複線化!に伴う中川放水路を跨ぐ架橋工事(橋梁本体※橋台はすでに建設済み!)も含めて150億円!

駅新設施設整備費(金町・新小岩含む7駅全駅橋上駅舎化!新設)と複線化工事費が50億円

これが"通勤ローカル線"計画200億円の裏側!でしょう。

第2目 10駅LRT化案の250億円!???の中身は...

超低床車両新規購入費23億円(詳細後述)、車両基地親切、複線電化工事費、途中駅新設、信号設備増設、駅構内踏切新設、簡易ICカードリーダー等の設備費、"電光掲示板"及び通信回線工事などなどの、

考えうる限り!"寄生虫"扶養策!講じた結果の想定事業費!でしょう。

第3目 単線のままなら"50億円!"で区民の生活路線は実現!できる!

欲張らずに、中川放水路橋梁架設工事を諦めて!単線のままでLRT化すれば、葛飾区(東京都)案より便利な、全12駅!(途中10駅)が50億円!で実現できます。

 

公開:2020年10月22日
更新:2025年6月29日

投稿者:デジタヌ

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