狸穴ジャーナル『タヌキがゆく』

都営地下鉄"大田区方面線"建設は東京都庁(患部官吏)どもの"強欲姿勢!(生涯路線!)"の典型! 《 東武鉄道・豊住線?第2回 》

第2回 東京都(庁患部官吏)と中央省庁(患部官僚)は犬猿の仲に...

★国土交通省が中心となって煽動!している首都機能分散プロパガンダと、

東京都都知事直轄の「東京都政策企画局調整部渉外課」が行っている首都移転断固反対プロパガンダ が示すように両者は『犬猿の仲!』に成っています。

★第1項 金融ビッグバンが切っ掛けで"犬猿の仲"!"に

第1目 金融ビッグバンが東京都に日本の「富と権力」を集中!させた

1986年12月から1991年2月まで続いたバブル景気が消泡!して、不良債権問題!が発覚し、その後の暗黒の10年間!で、不良債権処理の為に"金融ビッグバン"政策が恥まり!、痴呆都市の大手都市銀行、証券会社!、保険会社などの金融機関!は統廃合!を繰り返した結果、

地場の有力企業!を引き連れ!痴呆都市を出奔!して、帝都東京に移転!してしまいました。

つまり火事場泥棒!?となって『"富(大企業の本社)を独り占め!"』にしたのが東京都!なのです。

★第2目 首都圏の Transit は両派の激しい駆け"引きの線上(戦場)"と...

結果首都圏交通網では、"新鮮"建設利用者の利便向上の為では無く!なり

両派の利権が最優先!される我田引水!に徹した、兵站(資金力)が"全てを決する!非情な世界!となり最早政治力?などは「屁のツッパリ」にも成ら無くなった!のです。

0-2-1 永田町"幕府"から派遣された関東諸国?の"守護"と新宿朝廷の官吏の間で...

"関東"各地の 自治体(Prefecture,Municipality) は、総務省(患部官僚から派遣!されたAgent(Governor、Mayor )が旗を振る!首都機能分散賛成派(中央省庁誘致新都心推進派)と

(企業本社出奔!)散逸を防ごうと防戦!"に回っている、東京都(庁患部官吏共)とので、富(企業税収)を巡る激しい攻防戦、つまり権力闘争!の戦場となっているのです。

第3目 敗戦後の人口増加対策として始めた通勤5方面作戦ですが

敗戦後の復員兵が職を求めて集まった東京都では、敗戦後の戦後復興期・高度成長期を通して、人口が爆発、的に増加して、infrastructure(道路・上下水道・鉄道・学校・病院・役所?等の基幹施設)整備に莫大な公共投資が必要となりました!

しかし実際には、東京都(財政)を支えるほどの、税収は無く!

中央政権(省庁)に"おんぶにだっこ!"の"物乞い!"都政が続いた!のです。

1-3-1 派手好み!で"見栄っ張り!"な"共産党独裁!都政"で...

さらに前途した様に、長年"派手好き・御殿趣味"の共産党・独裁都政!が!蔓延り、

見た目の派手さと裏腹に、財政破綻寸前!にまで追い詰められていたのです。

1-3-2 高度成長期?の裏技!"通勤御5方面作戦"

そこで、爆発!し続ける特別区(23区)への痛筋客への対策として中央政権主導で"痛筋御放免作戦"(※42)が、開始されたのです。

参※42)当サイト関連記事 " 通勤5方面作戦 "の実態は"都民汲み出し作戦! はこちら。

●第2項 都営地下鉄"新鮮"建設は東京都庁(患部官吏)どもの"強欲姿勢!"の典型

小池おばチャマ!がコロコロ前言撤回!なさるのは、裏で糸を引く! Puppeteer!(公家共)内輪揉め!(権力闘争!)に明け暮れているからです。

第1目 "豪壮"な新宿"宮殿"では...

(お勉強嫌いで世間知らずの)「ピノキオ"女帝!"」を祭り上げて、裏で新宿宮廷!?を取り仕切っている!公家(都庁患部官吏共の強欲!(生涯設計最優先!)の現れ!と言えるでしょう。

2-1-1「都営大江戸線」は1兆3千920億円!も掛かっている...

豊住線の総事業費 2,690億円(517憶円/km/2022年12月現在の相場! )に驚かれる必要はないでしょう、貴方が普段何気なしに使っている「都営大江戸線」は路線延長40.7㎞で何んと1兆3千920億円!(※21)(342億円!/km)もかかっています!。

参※21)。大江戸線が342億円/kmと高額!なのは、地下深層部 60m!に、全線シールド工法で建設し、更に約1キロ間隔!38駅!もの地底駅!を設置した"地底冥土路線!"だからです。

当サイト関連記事 地下鉄建設が新幹線建設より割高になる理由は...マスコミやプロジャーナリストが取り上げない理由とは?はこちら。

2-2-2 大田区方面?都営地下鉄構想も

2022年突然、「地底で眠っていた5000億円!の玉手箱!」大田区方面・都営地下鉄構想"掘り起こされ!"て、俄かに"土建業界!活気つけましたが...

その後、またまた地底に埋め戻された!???のは諸兄よくご存じの通り...

プライオリティーの高い緊急を要するインフラ整備事業が目白押しの中で、あまりにも「現実離れした Vision !(Delusion !)なので、さすがの東京都庁患部官吏も埋め戻した???のでしょう...

参※)当サイト関連記事 TXから"頼みの綱・蜘蛛の糸"にされている都営地下鉄大田区ラインとは? はこちら。

第2目 己の生涯設計(天下り先確保!)の為に

つまり彼らお公家様?(都庁患部官吏)方は、自らの生涯設計!(天下り先確保!)にしか興味が無い!のです。

つまり"都民の暮らし向き"などはどうでもよい!のです。

だから、大田区方面線を"詐称!"してでも、都営地下鉄・お台場"神饌!?"を自らの"御社!"であるスーパーゼネコン各社に"お供え!"したがっているのです。

2-2-1 JR東日本やTokyoMetroの"新鮮"建設では自分たちの手柄には成ら無い!

つまり、豊住線建設費都市計画事業!(約2700億円!)のTokyoMetroのスキーム約8,4%の半額(約120億円)をプレゼント!(再投融資)して、更に都市計画スキーム(約1100億円)と合わせて約千二百億円!を拠出!(税金投入!)したとしても...

さらには、不要不急路線その2として品川方面地下鉄道(都営線&TokyoMetro線)の事業も大したことはあり魔線!

「お台場線」の事業費5000億円!の、半額近く(約48%!)の2370億円を国庫(血税!)から巻き上げて!、都合5千億円の事業費を「(先輩方が天下りしている)ゼネコン)各社に"バラ撒けば!"、胸を張って!?ゼネコン各社に天下り!出来るのです。

参※)当サイト関連記事 今や Syndicate の狙いは、投資効果!が最も大きい都市計画事業!へ... はこちら。

2-2-1-1 JR東日本とスパーゼネコンで"協約"(密約!)が

JR東日本はスパーゼネコン各社と協定(密約?)を結び、自社発注の土建事業!については入札を行わず!、傘下の子会社、子飼いの土建屋を最優先(指名入札!)で契約する協約を結んでいます。

つまり、JR東日本の第2東北新幹線に協力(スキーム拠出!)しても、天下り先!のスーパーゼネコンへの手土産(利益誘導!)には成ら無い!のです。

1-2-1-2 TokyoMetro"新鮮"建設も同じ!

更に政府が50%の株式を握っている TokyoMetro の"新鮮"建設に関しても、

政権夜盗の運輸賊には、バックリベート!(合法的賄賂・政治献金)が渡りますが...

天下り先への"お手柄(手土産)には成り魔線!"

2-2-2 都営地下鉄の神線建設事業でないと...

都営地下鉄の神線建設事業ならば、正々堂々?と胸を張って、先輩方神職?としてお勤めになっている、スパーゼネコン神舎?各社への"新撰"としてお供え!出来るのです。

2-2-2-1 野党共産党も反論しない!

は今や少数派!となった夜盗共産党も、反対はし魔線!

何故なら、長年続いた美濃部共産党知事時代に、患部官吏共と一般職員(組合員!)との間で癒着!各種既得権益!制度生まれて!いるからです。

参※)当サイト関連記事 "既得権益構造"『市営モンロー主義』とは? はこちら。

1-2-3 その他!?野党 liberalism "怪派!"も反対し無い!

liberalism 会派の下部組織?(母体!・票田!)となる市民団体?(NPO )の多くは、

非営利団体では無く!、liberalism 会派(患部達!)金蔓!です

その実体は東京都(庁患部官吏)の手厚い"庇護!(NPO指定!納税免除!、助成金!)"受けている!"特殊法人"です。

2-2-3-1 liberalism 会派患部の guarantee を稼ぎ出す!"打ち出の小槌!"

理事"(liberalism 会派首謀者!)や"専従員(私設秘書!)"の"実入り(ギャラ)"を稼ぎだす、"打ち出の小槌"なのです。

つまり、日ごろお世話になっている!東京都(庁患部官吏)には、逆らえ無い!のです。

尤も、オバチャマの支持母体その物が liberalism 会派!なので...

参※)当サイト関連記事 liberalism は♥ democracy とは別物! はこちら。

第3項 ピノキオ女帝!?の挙動不審!は

(お勉強嫌い!の無学!な、世間知らずのお嬢様!?が"体を張って!"性界を渡ってきた)小池おばチャマ!がコロコロ前言撤回!なさるのは、

裏で糸を引く! Puppeteer!(公家共操り師)内輪揉め!(権力闘争!)に明け暮れている!からです。

3-4-1 更に患部官吏に『弱みも握られている!』

ご存じ、毎年のエジプト政府への巨額支援!(学歴詐称!の口止め料・賄賂!)問題が...

3-4-1-1 内部告発による更迭を恐れている!

そして、過去の都知事更迭の教訓!、つまり猪瀬直樹氏の賄賂?問題、舛添要一氏の公金流用?問題、等全て"公家共の"内部告発!"発端となって失脚した事を承知しているからです。

つまり、エジプト政府への、毎年!の「不可解な支援金拠出!「根掘り葉掘り」洗いざらいに暴露!されると...

3-4-1-2  更に"闇のドン"の存在も...

もう一度、以下の都営地下鉄お台場線構想の、"神駅"設置案!をご参照ください!。

つまり、二転三転した築地市場跡地利用計画で"野球場"建設を復活させたのは...

2024年7月の都知事選でもTV各局は「徹底的な報道管制!」で、"学歴詐称"問題には一切触れませんでした!が...

その陰にはこのお方の存在が!...

3-4-1-2 ご機嫌を損なうと...

御機嫌を損なうと...この方が音頭を取って!massmedia が一斉!に...

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公開:2024年1月26日
更新:2025年7月17日

投稿者:デジタヌ

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