オリンピックなどの国際スポーツ大会での"集団陶酔状態!"は ナショナリズムを煽る!だけ《 ♥ 愛国心とは 最終回 》
エピローグ 民主主義の本質を思い起こすべき
第1項 オリンピックなどの国際スポーツ大会での"集団陶酔状態"は nationalism を煽る!だけ
2021年強行た東京オリンピック(※91)、などでその場の雰囲気に押し流され、"お題目"のように"頑張れニッポン"を連呼することによって、ある種の"陶酔状態!"になるだけだとすれば...
全体主義者や国粋主義者に悪用!されて、nationalism(国粋主義)を煽る!だけの結果になってしまい、... お隣K国・北朝鮮やRed Chinaと大して変わらない!と言えるでしょう。
参※91)当サイト関連記事 オリンピック て何なのか?《 天声狸語2008 》 はこちら。
★第2節 民主主義とは
※2024年12月28日改定版ーVer.2, Rev.2ー
※本稿は当サイト内関連記事 大東亜戦争敗戦後日本の間違いは戦前から続く権威主義!の『 国体護持!』への拘り... の Digest edition です。
political scientist(思想家!)は『Democracy(民主主義)にはいろんな形態がある?』と嘯(うそぶ)き!ますが...
★第1項 民主主義は"♥個人の尊厳を尊重した"♥究極の個人主義"でも...
色んな異見(主義・主張)をもった、
♥autonomy(自立思想)にあふれた個人が、
お互いの"個人の♥尊厳を尊重し合いながら、
♥consensus(相互理解・相互協力)を目指すのが、♥ democracy! です。
第1目 democracy は Puritanism !が育んだ
the essentials of democracy(民主主義の本質)は...
『 Popular sovereignty(主権在民)、human rights(人権意識),autonomy(自立思想)』
つまり日本にはなじみの薄い、Puritanism(清教主義)が起源となっているのです。
第2目 多数決(数の暴力!)は democracy の基本理念に反する!
1-2-1 お互いの♥異見を尊重!する姿勢が基本
つまり多数決(群れる)ではなく minority の異見にも耳を傾けて、共存の為に全員の Consensus を得る!ことです。
1-2-2 権力者が強権を振るう独裁政治!は民主主義では無い!
権力者が governance を行使して市民に Compliance(追認・承服)acquiescence(黙従)を demand(強要)することでは無い!のです。
現在日本国内に蔓延っている、Representative(代議士・自治体長・地方議会議員)達政治ゴロどもの恣意的な行為(独裁)は、民主政治とは言えません!
governance,oppression(支配!・抑圧!) concept に下ずいた Authoritarianism(権威主義!)の独裁政治!そのものなのです。
1-2-3 数の暴力(多数決)は fascism ! に通じる
つまり、数の暴力!を行使するのでは無く!、少数派の住人の「理解・と協力」Consensus !が得られるように、相互理解!の為の♥たゆまぬ"説得"の姿勢が必要なのです。
敗戦後、真っ赤な Authoritarianism(権威主義!)、totalitarianism(全体主義)思想に毒された日狂祖の偏向教育!で、
初等教育以来、多数決=民主主義 の様な間違った意識を植え付け!られましたが...
1-2-3-1 despotism 信奉者!程多数決を好む
despotism(独裁主義)者は数の暴力・多数決を好み「少数意見に耳を貸そうとしない!」のです。
そして、日和見主義の mass media と協調した Propaganda により民心(世論)国民感情? が誘導・扇動!されるのです。
これが、戦前の大日本帝国・ドイツ・イタリアで起こり、現在も新・ロシア帝国、中共王朝で続いているのです。
1-2-4 自由主義者・社会主義者・共産主義者どもは独裁主義者!
マルクス主義(anarchism!Socialism,Communism)に毒された、economist,socialist,Communist!共は、恣意的(志位?てき)な独裁主義を熱愛!する独裁者の暴徒!であるわけです。
だから中共王朝!の習近平皇帝!と、ロシア帝国!のプーチン大帝の気が合うのです
第3目 日本の democracy indices は東南アジアの軍事独裁国家並み!
日本は、官僚がのさばる Authoritarianism が蔓延っており、democracy indices(♥民主主義指数)は、 『ミャンマーの軍事政権並みの低い(後進国!)レベル!にとどまっている!』とみなされています。
第2項 ♥民主主義の敵は権威主義!
日本では、社会主義の政経学者?共が、"話をすり替え!"て Liberalism(自由主義)と混同!されていますが...
第1目 Democracy(民主主義)と liberalism(自由主義)とは同義語ではない!
2-1-1 先進国では...
★liberalism(自由主義?) ≒ Authoritarianism(権威主義!)であり、
むしろDemocracy(民主主義)とは別次元の「対極をなすideology 」として論じられるのが一般的です。
2-1-2 Liberalism は socialism !
つまり極端な表現では...
liberalist(革新会派)≒ socialist(社会主義者)≒ anarchist(自由主義者・無政府主義者)≒ terrorist! なのです。
★参※)当サイト関連記事 民主主義と自由主義は別次元! はこちら。
2-1-2「自由・平等・博愛」思想は社会主義!思想
文科省体制下の日狂祖が耕す!" お花畑"狂育環境での最大のFake(詭弁!)は...
社会主義国家フランスの3原則「自由・平等・博愛」を民主主義の根本理念であるかの様に歪曲して洗脳狂育!していることです...
「自由・平等・博愛」思想は、カソリックの Authoritarianism(権威主義)にどっぷり浸かり!♥ autonomy(自治)より community(共同体・集団)と authority(権威)を重んじる農業国家・社会民主主義国家フランスの principle であり 、
「the essentials of democracy(民主主義の本質)ではありません!」
第2目 liberalist(自由主義・革新会派)市政 mayor の狙いは extort!
liberalist(革新会派)市政の mayor(市長) の狙いは、国庫(民衆)に対する extort!(ゆすり・たかり)行為なのです。
つまりは、隣国K国の両班(ヤンパン)共が扇動していることと大差ない!のです。
2-3-1 平和団体(戦争被害者)は terrorist!共に唆されている!
憲法改正絶対反対を訴えている liberal 勢力は、マルクス主義・社会主義・共産主義・全体主義・独裁主義共の集まりです!
彼ら liberal 勢力が主催する平和団体?が唱えている"平和論???『第9条』堅持主張は、
『democracy(民主主義)を完全否定!した、"独裁者!が統治・支配!する"世界帝国!"に通じる危険思想!』なのです。
2-3-1-1 socialist,Communistども"お得意"の『話のすり替え!』で
憲法の根本理念である主権在民を、平和憲法?にすり替えている!のです。
平和デモ行進?に駆り出されている戦争被害者の皆さんは、terrorist !共に唆されている!のです...
第3項 封建主義は権威主義の一形態!
feudalism(封建主義)はAuthoritarianism(権威主義)の一形態!にすぎません。
日本の Representative(大偽師・知事・市長)は、citizun から信任を得て選ばれた representative (代弁者)であることを忘れ!
自らをRuler(統治者!支配者!)と勘違い!して「恣意的に振舞っている輩」が多いのです。
(現行法的根拠・"解釈"は別として)concept は市民から信任されて administrator,manager となった訳で、
Representative(市民代表者)であっても、Ruler(支配者)では無い!のです。
★第1目 信託された"権限と権威"は違う!
♥Democracy の concept に立ち返れば、あくまでも bureaucrat(官僚),Officer(官吏)は公僕なのです。
つまり行政・公共サービス!を行っている citizen の僕(げぼく)なのです。
あくまでも、Community(生活共同体)の延長上にあるState,organization(政府機構)に携わる、butler(執事), waiter(給仕)にすぎないのです。
(※、稲作と共に渡来したAuthoritarianism(権威主義)で成立した大和政権誕生以来!の「長年染みついた"民の subordinate (隷属!)意識"」と 、「Authoritarianism に毒されたカソリック」の馴染みがよかった!のでしょう...
当サイト関連記事 "大陸国家"の"ご都合主義"imperialism (帝国主義)とは... はこちら。)
★第2目 行政は統治者ではなく♥サービス業!であるべき
奈良時代・平安時代から続く日本の官僚機構は、特権階級が民衆を搾取する Authoritarianism(権威主義)&feudalism(封建主義)に根差した機構であり、
♥ Popular sovereignty(主権在民)の conceptに下ずく♥Democracy(民主主義)とは"相性"が悪い"統治・支配!機構"です。
民主主国家で求められる行政機構「"自治"機構」とは、本来は『"行政サービス"つまりは"♥サービス業"』なのです。
なので『"サービスの質"が悪ければ、ホテル・旅館の様に、利用者(国民)が離れても!仕方ない』"No" です。
第3目 所詮は右書きの 「法憲国帝本日大」 から左書きの「日本国憲法」に掛け替えた和食レストラン!?
敗戦後に看板だけを右書きの 「法憲国帝本日大」 から左書きの「日本国憲法」に掛け替えただけで殆どの法律は、
✖Authoritarianism(権威主義!)に根差したbureaucrat(官吏・官僚)の恣意的な独裁"(権限・裁量)"を大幅に認めた法律で、
彼らを Ruler(為政者!権力者!)にしてしまっている!のです。
戦前同様に民(たみ)に servile spirit(隷属意識) を植え付けて、ubordinate public opinion (隷属的世論)を蔓延させて、参政権意識を排除!しようとしているのです。
狸穴総研 歴史研究室 主観 出自多留狸
★
※パブリックコメントとは...
2024年11月20日改定 Ver.2 Rev.2
パブリックコメントとは聞こえは良いですが、
自治体当局が『一方的な Scheme(企て!)についての Compliance(追認)!を促している』だけです!
つまり consensus(総意・協心)を得るための"異見"聴取ではありません!
feudalism(封建制)、ictatorship (独裁)に下づく施策に、 subordinate(従属させる)oppression(抑圧!) と同じ、中共が行っている tyranny(圧政!) と何ら変わりません!
つまり目安箱(市政へのご意見・ご要望受付)すらない様な municipality は、『独善的で恣意的な独裁支配!を行っている』と言えます。
※参)当サイト内関連記事 パブリックコメント 制度とは... はこちら。
関連団体リンクテーブル
- ●内閣府 ♥内閣府大臣官房総務課個人情報保護窓口
- ●法務省 ♥ご意見・ご提案ページ
- ●文科省 ♥文部科学省に関する御意見・お問合せ窓口案内
- ●検察庁 ♥ご意見・ご要望受付ページ
- ●衆議院 お問い合わせページ
- ●参議院 ご意見・ご質問のページ
公開:2025年5月 1日
更新:2025年7月17日
投稿者:デジタヌ
戦前の"愛国心教育アレルギー"が生んだ現代日本社会の疲弊・モラル低下!《 ♥ 愛国心とは 第5回 》< TOP > 日本の "ジャーナリストとマスコミ"は"垢"にまみれている! 《 報道の自由?ー帯書きー 》
▲”日和見マスコミ”と“防共”研究班へ戻る




