建国(独立)後は各州間テリトリーの境界として《 北米の水路と往還 第2回 》
プロローグ 建国(独立)後の各州間テリトリーのboundary として
建国後の各州の territory(領有地)分けにも、Frontier(州境)としても、川は重要でした。
第1節 オリジナルUSAでは
オハイオ川は
ケンタッキー州とイリノイ州(1809年)
オハイオ州とウェストバージニア州
支流タグフォーク川は
ケンタッキー州とウェストバージニア州を
ウィスコンシン川が
ウィスコンシン州とミネソタ州の大部分を
第2節 1803年バージニア買収後に
レッド川が
オクラホマ州と、テキサス州、
ミズーリ川が
アイオワ州とへブラスカ州を
ネブラスカ州とサウスダコタ州の一部地域を
そして買収後のバージニアてりとりーはミシシッピ川で
ルイジアナ州とミシシッピ州
アーカンソー州とミシシッピ州
アーカンソー州とテネシー州
パール川が
ミシシッピ州とルイジアナ州
1846年6月15日 米英間でオレゴン条約締結後にはコロンビア川が
オレゴン州(33番目1859年2月14日1848年にはオレゴン準州)とワシントン州(1953年3月制定のワシントン準州の一部が昇格42番目1889年11月11日
公開:2021年9月23日
更新:2025年9月12日
投稿者:デジタヌ
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