狸穴ジャーナル『タヌキがゆく』

一度高額所得層からスピンオフされると2度と這い上がれない社会情勢《泉南市の"教員"ぐるみの集団虐め!第4回 》

第4回 一度高額所得層から spin off されると2度と這い上がれない社会情勢

第1項 最近はホームレスにも"生き様"を認めるような、発言・行動を取る人達がいますが...

小生に言わすと、『彼らホームレスは人生を投げた人々であり、よく言ってもせいぜい"世捨て人"!』!だと思っています。

第1目 高学歴で職にも付きながら...

人にとって一番大事なもの、生きていく上で一番大切なものは、"人生哲学"であり、言い換えれば"信条"である』のではないでしょうか...

昨今では日本に限らず欧米諸国でも、高学歴のホワイトカラー・サラリーマン層もホームレス状態となり、マイカーで寝泊する(日本ではNet-cafeに定住!する)ホームレスが増加しており、社会問題となっています。

『天は自ら助くる者を助く』の教え?通り、

『生きがいを見つけ、生きがいを捨てなければ、生き延びることが!出来る』と小生は考えています。

かく申す小生も、後述するように、着の身着のままの"その日暮らし"でホームレス寸前まで落ちぶれ?」ていた時期もありましたが...

愚妻と出会い我が子を授かり、やっと『妻子を守る』と言う"生き甲斐″を見つけ、立ち直ることが出来ました。

第2項 小生が"路上のガードマン"で"凌いで"いた頃...

小生は、かつて餓えを凌ぐためガードマンの"凌ぎ"をやっていたことがありましたが、このとき数多くのフリーターと出会ました。

以外?にも高校中退者は少なく、有名私立大学卒業者や国立一期校卒業者もそれなりの割合でいました。

そしてニート組卒業者やニート予備軍もいました。

ガードマンがイケナイとは言いいませんが、社会で働く"最下層"であることには違いないでしょう。

(世間の目では)それより下?は、「若者ならニート、年配ならホームレス」と言った感じの蔑まれようで、「余り気分(やりがい)の良い思い出は無かったように感じています!」

「迷走教育による達成感の得られ無さ!」が、

「堂々と生きられない若者や、堂々と生きることを捨てた中年」を増産!しているように感じるのは、小生の思い過ごしでしょうか...

 

公開:2025年5月 5日
更新:2025年7月17日

投稿者:デジタヌ

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