狸穴ジャーナル・別冊『音動楽人(みゅーたんと)』

サブウーファー Navi

御訪問ありがとうございます。《概要》欄上のタイトルをクリックしていただくと "コラム本文”にジャンプできます。

YAMAHA サブウーファーとの半世紀以上にも及ぶ「お付き合い「」から得られた教訓とは…

スポンサード リンク

 

連載『 故長岡鉄男氏の目指した長岡サウンドに憧れて50年...』ー第1回ー
フルレンジスピーカーの魅力は引き締まった音像と定位の良さ!】故長岡鉄男氏の目指したサウンドとは?...音の良いフルレンジスピーカー列伝...JBLA520のおかげで、 初めて気づいた多くのこと...故長岡氏のご自宅で愛用なさったメインシステム
連載『 故長岡鉄男氏の目指した長岡サウンドに憧れて50年...』ー第2回ー
A520は「公称spec」からは読み取れないすばらしい音色で室内楽にピッタリ!客席の最前列に座っているような錯覚に陥るぐらい、「音の粒建ち」が良く「臨場感あふれる音」で、ひとりひとりの奏者の「息き使い」までが明瞭に聞き取れる。さらにジャズファン御用達だけ有って、声楽(ボーカル)にも相性が良く...。
連載『 故長岡鉄男氏の目指した長岡サウンドに憧れて50年...』ー第3回ー
釣書(仕様書)では表しきれない彼女達の個性!】飾り気が無く清楚で上品なA520...スピーカーは置き方次第でご機嫌を損ねる?!...何故ワイドレンジスピーカー・ベースのSPシステムが良いのか!...YAMAHAのスーパーウーファーでブックシェルフspが、大型のフロアータイプに変身!
連載『 故長岡鉄男氏の目指した長岡サウンドに憧れて50年...』ー第4回ー
飾り気が無く清楚で端麗なJBLJBL A520 を サブウーファー で支えてみると...】ブックシェルフspが、大型のフロアータイプに大変身!...JBL ブックシェルフでは明らかに低域不足!...サブウーファー追加で大編成オーケストラやピアノ録音もじゅうぶんに楽しめるようになった!
連載『 故長岡鉄男氏の目指した長岡サウンドに憧れて50年...』ー最終回ー
我がオーディオ道楽のほんのさわりの一部です、追って全回顧録をまとめるつもりですが...
連載《 YAMAHAサブウーファーNS-SW500長期使用レポート 》ー第1回ー
プロローグ YAMAHA(側面ポート型) サブウーファーは設置が難しい!】YAMAHAのエンジニアには申し訳ありませんが、コーンウーファーと共鳴ポートが90°直行した現行品のデザインは、ベストポイントが見つけづらく...。
連載《 YAMAHAサブウーファーNS-SW500長期使用レポート 》ー第2回ー
多くのサブウーファーで用いられている「底面開口部を含む側面ポート配置」は、指向角の原理と、聴感の錯覚:指向(思考?)特性を用いたいわばマジックです!...
連載《 YAMAHAサブウーファーNS-SW500長期使用レポート 》ー第3回ー
人間の超覚(聴覚)とシステムアップ計画について】人間の"超感覚"のすごさ!とは...低音域に対して、音声帯域(※10)では非常に敏感になっています!...数値上6dB/オクターブの特性で高域をカットしても、人は感知してしまう...YAMAHAの周波数フィルターでは能力不足!でメインスピーカーの音を阻害!してしまう!
連載《 YAMAHAサブウーファーNS-SW500長期使用レポート 》ー第4回ー
サブウーファー接続変更による音質改善方法!】メインシステムとの接続方法...スピーカー接続とライン入力の聴感比較...YAMAHAさん、定在波についての間違った記述は何とかして!
連載《べリンガー チャネルデバイダー SUPER-X PRO CX2310 V2 によるNS-SW500ドライブ 》ー第1回ー
べリンガー ステレオ2-Way、モノラル3-Wayクロスオーバー SUPER-X PRO CX2310 V2 を購入してみました。 この製品は、スピーカー自作派には、大変ありがたい製品で、フルレンジスピーカーと、スーパーツイーターの2wayシステムを自作する人などにとっては重宝がられている機材でもあります。
連載《 べリンガー チャネルデバイダー SUPER-X PRO CX2310 V2 によるNS-SW500ドライブ 》ー最終回ー
SUPER-X PRO CX2310 V2 を用いたマルチアンプ駆動レポート!】安価な価格以上の効果!が...YAMAHAは今後、デジタルチャンネルデバイダー搭載!の方向に進むべき!


 



▲オーディオ・ビジュアルNaviへ戻る

 

ページ先頭に戻る