タヌキがゆく

よとう 運輸族 の先生方は羽振りが悪くなって形振り構わずに...

整備新幹線 ・都市交通網 などを建設推進する 運輸族の先生方は焦りだしている!

運輸族の先生方は、不要不急?の整備新幹線・地方の公営地下鉄・新都市交通整備などの"巨額公共投棄事業の"獲得"に躍起になっておられるようです...

旗色の悪くなった旧運輸省派のロビースト・運輸族の先生方が、巻き返しを図るために「金の匂い」がプンプンする「鉄分タップリ」の?紛い物鉄道傾!Youtuberを使ってなりふり構わぬプロパガンダを展開しだしました...

そして21世紀 の運輸族の生き残りをかけて 成り振り構わぬ プロパガンダ 作戦が恥じ丸(ハジマル)!った様です。┐(´~`;)┌

《 交通政策の歴史》シリーズ

本編は2019年8月に《誰がために槌音は響く!》2019シリーズとして公開した記事をリメイクしたものです。

※ここをクリックするとページの"Top index"にジャンプ出来ます!

※リンクについて

(参※xx) は当サイト内の参照関連記事リンクです。
但し、その他の直接 hyper-link は当事者・関連団体の公式サイト若しくはオリジナル各国語版Wikipediaへ直接リンクしています。

★プロローグ 「巨大プロジェクト熱」交通インフラ整備を煽る与党のプロパガンダ

火事場泥棒?

令和元年10月11日の利根川上流域の豪雨で、「群馬県八ッ場ダムの功名?」で、にわかに勢い付いているダム建設推進派ですが...

現時点では、全国で凍結されている治水ダム・多目的ダム計画の再検討に弾みがつくくらい?でしょう...

★第1節 ゼネコンと言われる日本を代表する土建メジャーは

土建業界は、ダム建設推進にはさほど熱心ではなくなってきているわけです。

中長期の経営ビジョンを立てるためには、長期にわたるビッグプロジェクトが必要なのも事実ですが...

全国を網の目のように網羅する自動車専用道・高規格地方道の建設はまだ「途の半ば」であり、「日本国政府が倒産(財政破綻)?」でもしない限りは、今後ともに重要案件として道路事業への公共投資が保証されているわけです!

大手土建業界は静観

ゼネコンと言われる土建業界メジャーにとっては、鉄道建設でも、道路建設でも"稼ぎ"は同じで、ダム建設、港湾整備などのビッグプロジェクトが枯渇気味でも、全国各地にインフラ整備(自動車専用道建設)プロジェクトはまだまだあり、さほど危機感は抱いていないでしょう!

"利権にしがみ付いている運輸族"の先生方は...

★第2節 景気刺激は土木事業への公共投棄次第だ!???...

景気回復には"呼び水"となる公共投棄が必要???

最も経済波及効果があるのは「巨大プロジェクト」=鉄道建設だ???

という「単細胞直情型の鉄道建設神話・都市伝説」を信じる、

「生前硬直?」状態の脳みそ(ブレイン・秘書?)に固執している欲ボケ老人?たちが、寄生している地元周旋屋(不動産業界)中小土建業界から政治献金・選挙協力を得るために、鉄道傾Youtuber迄動員してなりふり構わずにプロパガンダを行っている様子で...(※01)

鉄道傾Youtuberと呼ばれる"静止画投稿者"(※02)の中には、かなり"鉄のにおい"がする怪しい人たちが紛れ込んで、巨額インフラ整備プロジェクトの「プロパガンダ」活動を活発に繰り広げだしているわけです。

まあ呆れるほどの、新都市交通計画、地下鉄建設計画、整備新幹線誘致の「迷案・愚案・糞案」が次から次へと沸き起こるものです、呆れますアーア... ┐(´~`;)┌

参※01)当サイト内関連記事 今どきの鉄道傾!Youtuber...鉄道タレント、鉄道シナリオライター、鉄道 コラムニストとは?... はこちら。

参※02)一般人は「ん...」とお分かりにならないでしょうが...

昔から、『風が吹けば桶屋が儲かる』『火の無いところに煙は立たない』の例え通り、

整備新幹線建設推進プロジェクトが"侵攻"すれば、

"思惑"が働いて駅予定地周辺開発(土地売買)で地元不動産業界が活気づき、

代議士先生の後援会への政治献金が増え、

さらに着工にこぎつければ、下請け(又はジョイントベンチャー?)の地元土建業組合からの「政治献金・選挙協力」も得られるというシナリオです。

当サイト内関連記事 与党整備新幹線建設推進プロジェクトチーム とは... はこちら。

★第3節 背景にある旧運輸省派の変化

嘗て日本の国土計画の立役者だった旧運輸省には、それなりに優秀な人材が集まっていましたが、しかし国土交通省となって、旧建設省と統合された辺りから事情が変化してきたようです...

つまり現状、優秀な(技術系)人材は旧建設省グループに集まり、最早、旧運輸省グループは、利権集団・運輸族の「横槍対策室?」と化しているようで...

国土計画に関する「有効且つ実効的」構想・施策は殆ど旧建設省関連部署から出されています。(※31.)

参※31)国交省旧建設省グループも支援しているLRT事業

※参)2011年国土交通省編街路交通施設課作成 LRT等の都市交通整備のまちづくりへの効果 公式ガイダンス資料はこちら

※参)LRTの整備等に対する総合的な支援スキーム に関する公式ページはこちら。

※国交省の支援で見違えるようになった豊橋市内

第1項 以前と違って鉄建公団の生まれ変わりJRTTにも"脅し"が通じなくなり...

railroadprojectflow.png

旧運輸省派の族議員と鉄道建設・運輸施設整備機構は、高速道路網建設に邁進している旧・建設省派閥の族議員に比べて旗色が悪く、東北新幹線延伸、九州新幹線延伸が完成した今となっては、北海道新幹線延伸と北陸新幹線敦賀延伸、長崎キセル新幹線の「雁首(がんくび)」部分の建設、そしてリニア中央新幹線工事などで土建業界を惹きつけるのがやっとで、孫の代?まで支援者を引き留める「長期巨大プロジェクト」を漁りまわっているのでしょう。

どうしても、新幹線を通して"一儲け"したい推進派が、JRTT(※32)に脅しをかけても"無視され"財務省にJRのスキーム(建設費枠)を増額するようにねじ込んでも『何をバカなことを言っとる!』と一蹴されたお話は有名です!

(※目先の利権に拘る運輸族も、民間企業(JR九州)の設備投資(新線建設)に対する公的資金援助枠(スキーム)を堅持?する財務省も50歩100歩ですが...)

そんな中、現在既成事業?が成立している「北陸震撼線・新大阪延伸計画」「長崎震撼線延伸計画」を何とか前進させたいので前途のお笑いネタになるわけです...

運輸族の先生方は、次なる票のタネ?(選挙協力と政治献金)獲得を目指して、"痴呆都市"を焚きつけて「新線計画・地下鉄建設・新都市交通システム」などの「中規模プロジェクト」の成立に向かって必死でプロパガンダなさって、各地の建設既成同盟などをバックに「四国新幹線」「山陰新幹線」建設事業開始に次なるターゲットを絞って、水面下で暗躍?なさっているわけです。

参※32)当サイト内関連記事 JRTTが改組できれば 地方の 鉄道事業者 にも未来への希望が... はこちら。

★エピローグ プロパガンダに利用されだしたお手軽Web配信動画コンテンツ!

「ニコニコ動画」のUP主"中の人"は零細広告代理業、独立プロダクションの内職!

そこで目を付けた手段が「ニコニコ動画」「Youtube」などのWeb配信メディアです。

製作費もさほど?かからないし、今のところ静止画=スティル映像(写真)でもOKなので、ブログ感覚でお手軽(低予算)に制作できて、検索エンジンにも引っ掛かりやすい?...

ということで、最近この手の『鉄道Youtuber』なりすまし投稿者などの投稿が目立つようになってきたわけです。

彼らUP主(うぷぬしと読むらしい)は、因み(ちなみ)に「鉄チャン」を装い巨額投資を当て込める「交通インフラ・プロジェクト」をプロモーションして建設熱を煽って(プロパガンダ)います!

地方の零細広告代理業が地元の下請け土建業界からの手薄い支援(資金)?で企画して、「ジャンル違い?の怪しげな"独立映像プロダクション"(AVプロダクション?)」や、「売れないタレント?」「声優の卵?」などを使って「プロの演出・編集?」で"一般大衆向けにプロパガンダ"を行っているわけです!(※91)

"擬人化キャラ"と「ロボット音声」で"癖の強い""伝統的手法"の個人制作正統派テッチャン?の「静止画投稿」よりも、見やす(聞きやす)かったりもして、さすがプロのお仕事はお見事!ですが...

参※91)当サイト内関連記事 今どきの鉄道傾!Youtuber、タレント、シナリオライター、 コラムニストとは?... はこちら。

巨額投資には一切触れずに「タラ話」で明るい近未来?を強調!しまくる一本調子

巧な構成・手法で「めども立たない!」途方もない巨額の建設費には一切触れずに、「期待効果」のみを強調するうまいやり方です。

地方自治体で一時はやった不要不急の「ダム建設推進キャンペーン」と同じ制作手法を用いて、一般人?の興味を引く「戦前からのプロパガンダ手法」を踏襲しているわけです。

参※)さらに言えば嘗ての、大日本共栄圏、満州国プロパガンダと同じ手法?

エコロジー問題が生じない「交通インフラ整備事業」

エコロジー(環境保全)が叫ばれ、(不要不急の)多目的ダム建設計画の金の流れの水門?が閉ざされた今、巨大プロジェクトは確実に交通インフラ整備に移ってきています!

一見尤もらしい、新幹線建設・幹線鉄道新線・地下鉄・新都市交通システム建設を取り上げて、「建設費vs投資効果」「鉄道vs他のトランスポーター」などの比較は一切行わない内容で、当然想定される輸送密度(1日当たりの利用者数)や投資額(総事業費)そして工期(工事期間=食い繫ぎ期間)などには一切触れなくしています。

そして勿論(未成線に終わった)「かつての失敗例」も取り上げてはいません!

10年足らずで廃止となった小牧市の「ピンチライナー?」北海道や各地に残された一度も列車の走ったことのない「未成線」などには一切触れないスタンスで通しているようです。

参※)というわけもあり、当研究所では、ご提案したインフラ整備案については、必ず「多めの概算予算」を提示申し上げているわけです、ハイ...

但し新手の手法も登場して

但し、最近は小生のサイトで勉強なさったのか?想定建設費と時短効果を前面に打ち出してきて、視聴者(地元民)を「その気にさせようとする手口」も現れてきています。

但し、問題をすり替えて「都合の悪いことは」触れない姿勢は同じですが...

"暇つぶし程度の冷めたスタンス"での閲覧でないと

「新幹線が開くバラ色の未来」などという幻想は、もはや過去の話であることを十分に認識したうえで...

視聴者(閲覧者)には"暇つぶし程度の冷めたスタンス"が必要でしょう。

「ハー...そうですか?それはよろしゅございますネ...」程度の冷めたスタンスで暇つぶしに眺めるのなら、現状の運輸族の胸中を憶測できて面白いかもしれませんが?...

今は雰囲気(民意創出)づくりに終始していますが...

事業開始されれば数兆円規模巨大国家プロジェクトで、間違いなしに彼らの懐にも...

現状では「海のもの(橋梁)とも、山のもの(隧道)ともわからない」"ビジョン(妄想)"のプロモーション活動に多額の出費は出来ないので...、お手軽な「静止画投稿サイト&元ネタ使いまわし動画サイト」の利用となったのでしょう!

さしずめ彼らから眺めれば配下?の「交通政策審議会答申」などは「空手形・不良貸し付け担保物件」程度の代物で、とても本腰を入れて"肩入れ"(政治献金)してくれそうにない空手形に近い代物なのは百も承知しているのでしょう。(※92)

参※92)当サイト内関連記事  交通政策審議会 は 利権集団・与党運輸族 の宣伝塔!? はこちら。

本格的プロパガンダ始動は予算案が検討されだしてから

本格的プロパガンダ始動は国交省から国会に予算案が提出された時点から!

次なるステップは政府・国交省の諮問機関である「交通審議会」通過後に、具体的予算要求案が国会の・予算委員会に回った段階になるでしょう。

「新聞」「放送業界」などのシンパ総動員で大々的に「XX新幹線で開く明るい未来社会...」風の大キャンペーンを「土建・不動産業界総ぐるみで」バックアップしていただくお積りでなのでしょう...

「4面見開きの日曜特集」や連日TV「特番」が放映されて

むろん、土木業界だけではなく斜陽傾向の「発行数(広告収入)先細り」にもがく大手新聞各社・放送各社も、「長期にわたる建設期間中」のスポンサー快諾を条件に「4面見開きの日曜特集」やTV「特番」で、雰囲気(世論)創り(プロパガンダ)に協力して「予算案の通過」を後押しすることになるのでしょうが...

残念ながら、東海道新幹線が開業したころとは異なり、全国紙自体の発行部数は極端に下落していますし、TVの報道特集番組にしても、昔ほどの視聴率は無いのが現実でしょう。

(※小生宅にはTV受像機が2台ありますが、小生も含めて家族全員殆ど見ることがありません!勿論全国紙などは購読していません!)

戦前の満州国・大日本共栄圏フィーバーを連想させる憂慮すべき事態かも...

まさに憂慮すべき事態で、戦前の軍部と財閥が協力し合ってプロパガンダの為に制作した「満鉄と満州国建設」の国策・ノンフィクション映像を?「最新のデジタル技術」で修復して?、その上「カラー化!」までして、記録映像であることを根拠に「当時の(国策)ナレーション」そのままを「現代の声優を起用して"再収録"したトーキー映像をYoutube で配信している!動きです。

これが「平壌やソウル」の記録映像ならば、「お隣の国」からは猛烈な非難が浴びせられるのでしょうが、割とおおらかな?中国政府は問題視していない、というより"無視"していいらっしゃるようすです?(※93)

今や、昔を懐かしむ当時の人たちは殆ど来世に旅立たれて、現世には「いらっしゃらない」と思うのですが?...

令和になっても「世の中に満ちている先行き不安の閉塞感」戦前の世相に似ており、次世代を担う若者たちを煽って「何らかの方向に向かわせようとしている」のではないかと感じる事が筆者の思い過ごしであればよいのですが...

参※93)むしろ強(したた)かな中国政府は「日本の経済界を、一帯一路構想への経済協力」に向けさせる"逆プロパガンダ"として、"右翼"団体にも(マスコミ同様に)資金援助している可能性もあります。

当サイト内関連記事 今、正に カザフスタン で起ころうとしている! Russian gauge Vs Standard gauge のロジスティクス派遣争い はこちら。

最新関連記事 

利権集団と化した与党運輸族が鉄道建設に拘る理由とは... のご案内

2022年2月17日更新版・公開

要約

運輸族"政治屋"が鉄道建設に群がるのは、献金・選挙協力をしてくれる地元"地上げ屋"の為です...

鉄道建設に比べて高規格幹線道路整備事業や河川改修、や高潮対策のための防潮堤などの護岸工事では...

土建業界は潤っても、地上げ(不動産屋)には関係なく!地上げ効果が期待できません!

つまり彼ら運輸族利権(政治献金・選挙協力)の柱となっている地元地上げ屋(周旋屋・不動産屋)の儲けに繋がらない公共投資なので...

続きはこちらから...

後書き《 交通政策の歴史》シリーズについて

鉄道黎明期において日本各地で幹線鉄道を敷設していったのは、民間資本による"民鉄"でした。

幹線の多くはその後お国に買収されて、官営鉄道になり国鉄を経て現在のJR各社となりました。

現在の大手私鉄の殆どはこの時運よく買収を逃れたましたが、第2次大戦中の戦時統合で合併を余儀なくされて、敗戦後に再度独立して現在に至っています。

1964年の東海道新幹線開業を経て1986年12月4日に諸外国に倣って、鉄道事業法が制定されて、軌道事業以外は第一種、第二種、第三種の鉄道事業に統合されて、翌年に国鉄分割民営化によってJR各社が誕生して現在に至るわけです。

しかし分割民営化?と言ってもJR3島(JR北海道、JR四国、JR貨物)は株式会社の形態はとっていますが...

独立行政法人JRTTが100%株式を所有する"国営企業!"であり、"親方日の丸"体質は」変わっていません!!

更に、成り行き任せで適当に決めた?JR各社のbusiness district(営業範囲)が今になって多くの問題を生んでもいます...

2001年に中央省庁再編が実施されて鉄道事業を都市仕切ってきた運輸省と道路行政を取り仕切ってきた建設省が統合されて、国土交通省が誕生しましたが...

合体しただけで、旧省庁の「真の統合」根本的な重複部署再編成には至っていないのが現状で、旧体制下の派閥通しの内部対立?が国土計画全体の統合化を阻んでいることは事実です。

鉄道局に関しては、JR各社再度の"big bang"でreconstructionを押し進めないと、先に上げたJR3島の赤字問題は解決できない!でしょう。

更に、道路整備、港湾整備、空港整備と鉄道のreconstructionを統合的に推し進める必要もあります。

更には、地方の期待を背負う観光行政も、国交省配下の観光庁と環境省管轄の国立公園の2重行政では...

縦割り行政の弊害をなくすためには広範囲にわたる省庁統合と、責任のなすりつけ合い!になりがちな縦割りに依存しない、新たなる行政(体制)の構築が望まれているわけです。

2022年4月の北海道斜里町の海難Incidentでは

例えば先般(2022年4月)に海難Incidentを起こした北海道斜里町は南北約82㎞!面積737km²もあり、南北約52km面積592km²の淡路島(淡路市・洲本市・南あわじ市)よりも はるかに大きく、更にお隣の羅臼町、標津町まで含めた知床半島3町では約1,872km²!もあり43自治体(33市9町1村)もある大阪府の約1,905km²南北約90㎞とほぼ同じ規模を持っているわけです!

しかし、自然災害・交通災害時の緊急救命に必要なヘリポートは遊覧船の母港ウトロにしかなく、知床岬に近い緊急避難港文吉港(ウトロから40㎞!)、そしてオホーツク圏唯一の救命救急センター北見赤十字病院(ウトロから94㎞!)にも設置されていません!

しかも、この間を繋ぐ緊急通路は一般国道R344のみ!

これでは今回仮に、遭難された方々が、救助されていたとしても...

(犠牲になられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。)

日本の命運を握る Transportation network

日本の将来がかかっている大事なlife lineである「陸・海・空に渡るTransportation networkの課題」を、慾得・金権にまみれた長老政治"屋"共に任せておくのではなく...

"日本の将来を担うべき若者世代"の皆様に真剣に考えていただきたく、本項を編纂した次第です。

狸穴総研 公共交通網調査室 出自多留狸

※hyper-linkについて

ハイパーリンクは事業者の Official Websiteを基本に、Wikipedia該当contentに直接リンクしてあります。

但し海外事情についての日本語版ウィキペディアは、英語版の"直訳"contentが多く、更に編集者(与党関係者?)に都合よいようにかなり"歪曲!"されたcontent(電子情報)が多いので、公正を期するために各国言語版 Wikipedia に直接リンクしてあります!

また、日本語版ウィキペディアは中学(教師)並み?の"直訳"が多いので、"意訳し直して"あります。

参)当サイト内関連記事 海外版Youtube 鉄道動画 と 各国語版ウィキペディアの勧め はこちら。

参)当サイト内関連記事 海外鉄道・ 空港関連 ご当地Wikipedia リンク集 はこちら。

思想(イデオロギー)に関するcontentについてのイエローフラッグ"糞"フラッグが多い!

特に歴史・イデオロギーに関するイエローフラッグは、ボランティア?で"管理人"としてウィキペディア事務局に関与している平和ボケした理想主義者、有識者?達が日"教祖"の偏向教育(大衆洗脳)方針に沿うように"注意喚起?"されており、ハッキリ言って"糞"フラッグです!

むしろ"糞"フラッグが立っているcontent(内容)のほうがfairness(公正)な立場の内容と言えなくもありません!

交通施策に関するcontentは運輸族のプロパガンダの温床に

但し、交通関係は、スポンサー(与党運輸族)の意向を強く反映しているので、イエローフラッグが警鐘(fairness)を鳴らしている場合もありますが...

更に、地名に関しては、Google地図検索を容易にするために、言語表記を基本に、(カナ表記)についてもGoogle 地図で使用されている「カナ使い」を使用しています。

又、引用句に関しては《XX語版》を明確にしています。

※但しhyper-link先は

  • ●日本語(カタカナ)表記は日本語版ウィキペディア
  • ●英語表記は 英語版 Wikipedia
  • ●オランダ表記は 欄語版 Wikipedia、ドイツ語表記は 独語版 Wikipedia、スペイン語は 西班牙語版Wikipedia 、イタリア語表記は 伊語版 Wikipedia
  • ●スランス語表記は 仏語版 Wikipédia、ポルトガル語表記は 葡語版 Wikipédia
  • ●ロシア語表記は 露語版 Википедия、
  • ●ラテン語表記は 裸展?語版 Vicipaedia
  • ●クネクネ文字?は 使用各国版 ويكيبيديا
  • ●中国語表記は Both China版 維基百科

にそれぞれ直接リンクしてあります。

※但しハングル表記 韓国語版 위키피디아 は著しく信憑性が無く!殆どが日本語版以下(50歩100歩?)の fake content なので無視!しました。(Red China版 維基百科のほうがはるかに信頼性があります!

当サイト内関連記事 日本語ウィキペディアが 鉄道(傾?)Youtuberから"こけ"にされる訳は... はこちら。

※ここをクリックすると総合目次に戻れます!

 

公開:2019年8月31日
更新:2022年5月16日

投稿者:デジタヌ

日本の大手私鉄は" street running "ではじまった!TOP交通問題研究所《研究発表論説集》  のご案内


 

 



▲交通政策 研究所へ戻る

 

ページ先頭に戻る