タヌキがゆく《狸穴総研機関誌・狸穴ジャーナル》

今どきの鉄道傾!Youtuber、タレント、シナリオライター、 コラムニストとは?...

ISDNがインターネットを広め、ADSLが動画配信の道を開き、"光ファイバー"が同時配信の道を開いて、今やレガシー映像メディア"TV"の陰も薄れてきた!昨今だが...

面白半分、興味本位でYouTube動画配信コンテンツを、"暇つぶし"で傍観していると...

真っ赤に染まった?NHKTV報道番組や、業界プロパガンダ一色に染まった民法TVワイドショー番組を眺めているより、深刻な症状に引き込まれるかも...

プロローグ 20世紀末から急展開した通信技術革新が

(※以下 直接リンクは事業者公式Website、Wikipedia該当項にリンクしてあります。)

20世紀末に現れたデジタルメタル通信回線ISDNは、それまでのモデムによるパソコン通信と企業内LANによる"テキスト"主体コミュニケーションから、映像(still picture)配信の途を開き、21世紀に入ってADSLメタル回線が動画配信 (movie) の道を開き、光ファイバー回線が双方向"リアルタイム配信"を可能とさせて、コンテンツの同時配信や、"テレビ会議"(フル~)を実現させて、Net学習(自宅講義)の道を開き、猛威を振るう「コロナ災害」にも何とか...

この間、旧NTT、ヤフー(ソフトバンク)、各電力会社、が多大な貢献を果たして、"世界有数の情報ネットワーク"を持つ"ICT大国"に成れたわけだが...

世界中に広まった動画配信コンテンツYouTube

"パソコン通信"黎明期の嘗ての日本では、Niftyが幅を利かせ、メールと言えばNiftyのことを指す時期が続いたが...

元々、軍事用途で始まった、「TCP/IPプロトコル・スイート」を用いたInternetが、21世紀に入り通信技術の革新で、あっという間に全世界を席巻して、Net、 Web、ICTと言えばインターネットを指し時代となった!

そして、Net配信マガジンビジネスも零細個人営業の"メルマガ"から、新聞各社・出版業界のマスコミWeb配信になり、今や映像メディアも、Web配信が主流!の時代になり、嘗てのTVメディアも...

ある意味、"思想統制"を受けない"自由なメディア"となった訳だが...

第1節 プロパガンダ合戦の舞台にも

つまり"保守主義"と"自由主義"とのプロパガンダ合戦の舞台ともなってしまっている。

保守主義・国家主義・国粋主義は日本だけではなく、勿論諸外国にもあるわけで...

おとなりK国のように、"見かけ主義?"もあるが、英国などでは、未だに正統的?国家主義が根強い人気を誇っていて、EC離脱?などと言う暴挙に至り、ますます"英国病"が進んでいるわけだが...

本題の鉄道系Youtuberも同じで...

国家主義→民族主義→人種差別の流れで、日本系企業を徹底的に嫌っている鉄道系Youtuberも見受けられる。

まあ、半分は"営業戦略"であるのだろうが...

小生が知る限り、代表的な鉄道系YouTuber は英国の Simply Railway さんでこの人は"HITACHI" すなわち日本(黄色人種)系企業が徹底的に"お嫌い"なようで、欧州系・白人系のアムストラム、や シーメンス などの鉄道車両は、(思わず吹き出すぐらい)"滑稽"なほどに徹底的!に"褒めちぎる"が、ことHITACHIブランドの車両については...

欧州製の部品をふんだんに使い、自国(英国)でノックダウン生産している車両や、イタリアHITACIで生産している"欧州製車両"まで「重箱の隅をつつく」ように徹底的に"ボロクソ"に野次っている。

第2節 コンテンツ制作プロダクションの台頭

米国では"コンテンツ制作プロダクション"が台頭してきており、"暇人が作った個人製作物"が減少傾向にあるが...

日本でも"怪しげなビデオ"を手掛けていた零細プロダクションなどが声優などのタレントを使ったコンテンツから、鉄道系専門タレント?が立ち上プロダクションまで、ますます"コンテンツ制作プロダクション"が浸透してきているようにうかがえる。

第1項 プロモーションを前面に押し出したプロダクション物

プロダクション・企業である限り金儲けが目的で、動画コンテンツの場合はTV各局同様に広告収入が必要となるわけで...

動画配信を齧ったことのある人ならご存じの通り、動画の下部に表示される"広告枠"を思いつく方が多いだろうが、コンテンツ制作プロダクションではこれだけでは事業が成立しない。

つまりクライアント(広告依頼主)"スポンサー"の存在が必要になる訳!

そこで登場するのが"魏妖怪"(ギョーカイ)!

第1目 大手どころの広告主としては

以下に上げるような、いわゆる鉄道関連企業があげられる。

"スーツ交通"をプロモーション手段としてよく利用する"鉄道事業者"以外は、王道?を行く彼らは、民放TV局などの"レガシー媒体"の番組提供スポンサーとしてしか表には出てこない!

但し、デンツーなどの広告代理店を通じて、零細プロダクションに発注して「お手軽プロパガンダ媒体」として"際物"広告として利用している様子。

その1)鉄道事業者

例えばスーツ交通を良く使う「JR九州」のように、整備新幹線建設に関しての「民心誘導プロパガンダ」に使う例や、

近鉄のように、TVコマーシャル代わりに観光需要そのものを喚起する例などなど...

その2)大型公共投棄!が枯渇傾向にある土建業界!

ご存じの通り、近年環境破壊、河川決壊による流域水害の懸念などの"人災"を回避するために、ダム建設が抑制されていて、ビッグプロジェクトが枯渇傾向にある。(※21)

つまり土建魏妖怪では中長期経営戦略が立て辛くなってきている訳。

そこで 比較的長丁場となる鉄道建設(トンネル掘削)、つまり整備新幹線建設に期待がかかる訳。

特に、地方の中小零細土建屋の集まり「土建業組合」では、県内の大型土木事業(ダム建設・港湾整備事業)が低迷していて、「他府県への出稼ぎ」が増えているので、出稼ぎを嫌う"若い従業員"の引き留め策として整備新幹線建設推進プロジェクトを積極的にプロパガンダしている様子...

参※21)当サイト関連記事 整備 新幹線 都市交通網 等の 交通インフラ整備事業 に進路を転線?した 土建業界 はこちら。

その2)鉄道設備関連関連企業

ホームドア・エレベーター・エスカレーターなどのいわゆるバリアフリー設備魏妖怪、

として、橋上駅舎化の"小商い?"を生業としている中小建設魏妖怪。

第2目 小規模事業者が新聞折込代わりに

その1)不動産屋・地上げ屋の地価操作目的に

最近目立つようになってきたのが、地元不動産屋"地上げ屋"Youtube折込広告?

" 新聞折込チラシ "の代わりとして、不定期に"いろんな切り口"で「零細プロダクション・ライター」を使い五月雨(さみだれ)型のシリーズプロモーションを展開して、"ローカルエリア"の不動産物件の"地上げ"を画策している様子。

※、特に一般人の方は、"投機目的"でマンションや宅地の購入をなさるときには翌々注意なさらないと、とんでもない物件をつかまされる羽目に...

その2) "政治屋"が選挙協力・政治献金を得るためのツールとして

運輸族の"政治屋"が地元の支援者から選挙協力や、(地元建設業組合からの)政治献金を得るための"根回し"として、「公職選挙法に抵触しない範囲」で、整備新幹線・通勤新線などの"建設プロモーション・プロパガンダ"を、コンテンツ製作プロダクションに依頼している場合があげられる。

流石に事務所・公設秘書からの直接依頼は(記録が残る)問題があり、"後援会"や前途した地元不動産屋を通じて、コンテンツ制作・WEB配信が行われている模様...

第3節 コンテンツ制作の分業化と鉄道タレントの出現

昔ながらの個人Youtubernoの場合は、企画、脚本、撮影、編集、アテレコすべてを個人で行うわけだが...

なかなか面倒な一連の作業となる。

つまり、1個人で手の込んだコンテンツ制作を行うのはかなり面倒な作業となる訳。

そこで、分業化して零細プロダクションでも、社長・企画・営業(広告取り)撮影・編集、脚本(ライター)、鉄道タレント(or声優)、総務・経理(おかみさん?)と分業化している訳。

参※)嘗て小生も、アナログVTR時代に、"とある商品のプロモーションビデオ"を制作したことがあったが...数度にわたるクライアントとの打ち合わせ、撮影・編集、テロップ、音声収録、マザー製作、試写、手直しなどなど...

クライアントのOKが出て、実際のプリント版の完成納品まで、一カ月以上を要した経験があった!)

第1項 零細コンテンツ製作プロダクションのビジネスモデル?としては...

金の流れは、

  • 1)土建屋→よとう(夜盗?)運輸族→地元後援会→個人経営広告代理業→零細コンテンツ製作・配信プロダクション
  • 2)地元不動産屋・地上げ屋→個人経営広告代理業→零細コンテンツ製作・配信プロダクション

といったところ

第2項 殆どの"鉄道傾タレント"は操り人形?

以下に上げる、鉄道タレントの殆どは、コンテンツ制作会社(シナリオライター)から渡された"シナリオ"をもとに、自作自演を装っている人たちだろう!

殆どは、制作費(取材費)も少ないので、自撮り棒を使った「取材」が多いが、最近は「カメラマン」が撮影してきた素材に、放送作家が作った台本通りのセリフを(売れない声優)などが肉声でアフレコしたコンテンツも増えてきている。

いずれにせよ、制作費(取材費)がかさむ鉄道コンテンツでは自弁型は減りつつあり、コンテンツ制作・配信プロダクションに企画を持ち込んで制作費を出していただき自主製作するタイプ、と全くのタレント専念型の二つに分かれている様子。

さらに、コンテンツ制作・配信プロダクションに自主製作作品を持ち込むタイプの、昔ながらのYoutuberも若干は残っている模様...

いずれにせよ「バナー広告」だけでは広告収入が限られるので、何らかの魏妖怪からの「スポンサー」収入があることは間違いない!

また後述するように、総会屋の発行する専門誌・業界紙・機関誌の定期購読を拒む一流企業への「総務部ディスリ」ネタとして「ヘイトコンテンツ」も散見できる。

第3項 鉄道傾!Web動画コンテンツ制作・配信プロダクションと「契約鉄道傾タレント」とは...

スーツ交通などのWeb動画コンテンツ制作・配信プロダクションと契約している鉄道傾タレント達は、いわば社会順応性のないヒッキーが多く、タレント業で生計を立てている"自営業"ですが...

魏妖怪の回し者として、"鉄道新線建設推進プロパガンダミュージックホーン"を鳴らしまくり!

資産運用を考える素人投機家、転居先を探している一般市民・鉄道利用者、お気楽な"撮り鉄"の妄想を搔き立てているわけです。

スーツ交通

現代日本を代表する?鉄道タレントが起業したコンテンツ製作・配信プロダクション。

タレント兼、経営者のスーツ君が主な出演者。

※最近はジャパネットタカタの高田前社長のように、コンテンツに自ら登場する機会はなるべく控え、人気鉄道傾タレントと"所属契約"を結び、"配信ネタ"に応じて取材をさせている様子?

とりあえず、時系列(鉄道敷設史)については"旧来の独立系鉄オタ"や、大学の鉄道研究会レベル以下!

"裏も取らずに"いい加減なその場(その時)凌ぎの解説が多いように見せかけて...

実は彼なりに"綿密に計算された言い回し"で一般人の興味を"鉄道事業"に向けさせるように仕組まれている。

最近は、九州新幹線長崎ルートについての発言のように、スポンサー(クライアント)寄りの地元感情を無視した無責任な発言や、結構"粗暴な表現"も多くみられるようになった!がこれも戦術の一つだろう!

しかし、The King of the Railroad-Youtuber in Japan であることには違いないだろう。

がみ 

独立系プロダクション所属 鉄道タレント型

前途した、鉄道系YouTuberの形態で、!タレントとしてスーツ交通などの零細?動画コンテンツ製作・配信プロダクションと"随時契約"している人気鉄道傾タレントとして、その先駆けだろう。

クライアントの魏妖怪(ギョウカイ)から制作依頼を受けた動画コンテンツ制作配信プロダクションが、随時契約の"彼"を使って、クライアントから依頼のあった"プロモーション"動画を製作・配信しているのだろう。

スーツ君同様に、中長期経営ビジョンを模索する、土建屋、車両メーカー、設備メーカー、地上げ屋などの鉄道関連"魏妖怪"の目論見を読み取れて興味深くはあるが...胡散臭いのも事実!

都会派?土建や・地上げ屋傾"プロパガンダ"御用達タレント

以下の都会派?の共通点は、何かにつけて"交通政策審議会"(※1)答申に盛り込まれた"提言"を、金科玉条のごとく"錦の御旗"に掲げて、「新線建設と地上げ」を煽っている!製作コンセプトを前面に打ち出している点!

彼らは、いわば社会順応性のないヒッキーで、出演料で生活費を得て生活している"自営業組"でもあり、日夜プロモーション・プロパガンダに邁進して、一般投資家・鉄道利用者に"新規路線建設事業"を匂わせてローカルエリアの"地上げを画策"しているといえる。

参※1)当サイト関連記事 インフラ整備の大義名分?『 審議会 』が掲げた『答申』に盛り込まれた"提言" なる"高札"は?...はこちら。

NMBC(中の人) 関西ゼネコンカルテル・民間デベロッパー傾

『今週は、アンケート結果で一番多かった...』でおお馴染みの、"独立プロダクション"系の作品だが、当初は、(MSPowerPoint)"静止画"が多かったが、最近はYouTubeの静止画規制が厳しくなって、"ロケ物ソース"も交えているようだが、使いまわしが大半!

典型的な"ライター(放送作家)"もので、"声優"を使い"編集スタジオ"でアフレコを行っているようす。

小生同様に"機械音声"が鼻(耳に)につく、成人?投資家に向けて最新情報?を流布して、魏妖怪の結束を図ると同時に、一般投機家・一般市民(納税者)に対してプロモーションを行っているようである。

彼ら(魏妖怪)が、今「どのプロジェクトに"受注ターゲット"を絞っているのか?」、「"どこから"金を引き出そうと"焦っているのか」を"垣間見ることが出来て面白くもあるが...

真っ赤なNHKとは対照的な、「よとう(夜盗?)運輸族の政治色」がプンプンするのは鼻につく!

クーガー 関東ゼネコンカルテル傾?

最近活発化してきた、"関東系"の独立プロ作品?

「中の人」同様に"錦の御旗"は"交通政策審議会"答申、お上(国交省運輸族)の思惑通りに事が運ばなくなってきた、鉄道新線建設の現状を良く表しているようで、受注した新線建設の"成果"報告と、"売込中案件"のプロパガンダが目的のよう。

更には新線建設予定?沿線で商いをしている"地元地上げ屋"のプロモーションに加担も...

ローカル土建業業組合 御用達?型

青い森研究所-アオラボ、青森県建設業組合傾?

青森県建設業組合( 017-722-7611)の広報塔といったところ...

仙台撮り鉄 / Tohoku Railway Movies 理論派の先鋒?

彼は「お年にしては珍しく」"鉄道神"崇拝者で、得意の"運行分野"で、鉄道事業者の経営面を考慮しないで「夢を追い求めるタイプ」に見えるが...

別名で"女の子"ボイスロイドを使った、多少"変態"的な表現で、独自論を展開したりもしている。(多分女性恐怖症か、よほど女性に持てないのか?...)

という事で、多分"鉄子"には受けが悪いだろうが、東北の夢見る少年「鉄オタ」やリタイア組の暇つぶし迷惑老人"撮り鉄"にはファンが多そうでもある?

但し、新幹線・特急・新都市交通大好きのスピード狂で、LRTやBRTには冷淡な態度を貫いている!(※2)

参※2)当サイト関連記事 LRT は ユニバーサルデザイン を纏った エコロジー で エコノミー な"エコ満載"の トランスポーター! はこちら。

リベラル の正統派? 鉄道系YouTuberタレント

以下は同じコンテンツ制作会社に属しているのでは?...

謎のチャンネル 

金儲けにはあまり興味がない(縁遠い?)代表格!

何とも"トボケ"たコンテンツ満載の鉄道系Youtuber"タレント"。

個人製作もの?にしては、編集のセンスも割とよいが...広告収入だけに頼る古典派?なので、内情は自転車操業?なのでは...

ただし彼も、放送作家(シナリオライター)の台本に従っている様子で、たまにアドリブ?で本音(本性)をはくことも...

しっかりと"問題提起"を行っていて好感の持てる青年だと感じている。

小生が一番応援したい鉄道系タレントの一人!

ひろき鉄道/Channel 

データ型

"この子"もお金儲けは下手そうに見えるタレントの一人、とりあえず(信頼できる)データに拘ったシナリオライターが台本を手掛けている模様?

つまりスーツ交通とは違い"Wikipedia"はガセが多いと、大嫌いのシナリオライターが背後に...

確かに、"思想系""歴史評価系""出典があいまい"だと指摘されて"イエローフラッグ"!の立っている記事も多いウィキペディアだが...

"ドキュメンタリー・鉄道技術系"の解説では割と(公式社史からの引用など)信頼性?のある記事も多いと、筆者は思っているが...

西園寺 

関西訛り丸出しの"吉本お笑い芸人"風。

この子も、最近のしてきたが、(関東人からすれば)何を言っているのか訳の分からない"どぎつい関西弁?"は使わないが...

隠そうともしない"関西訛り"で台本を読み上げて、一定のファンを獲得している模様。

但し、可成り"鉄道教"入信勧誘のプロパガンダ色も強い!

伝統的お気楽純粋型自主製作物?

カコ鉄の日常 

なんとなく娘のようで...

お酒の好きな"飲み鉄"オネエサンだが、なんとなくドジさが"小生とよく似ていて"他人のようには思えないところが気に入っている。

最近、お休みしているみたいだが...

綿貫渉/交通系YouTuber 

長らく休刊していたが...

何やら炎上をやらかしたようで、長らくYoutube から遠ざかっていたが、最近また復活なさったご様子。

悪意が微塵も感じられない率直さに好感が持てる。

ファミリー経営?タイプ

鈴川絢子/Suzukawa Ayako  

萌え系 元祖鉄道タレント

ファミリー企業のようで、家族総出でコンテンツを再作している様子!

但し伝統的なチャネル登録による下部広告クリックで稼ぐ正統派?

主役はご存じ元祖「鉄子タレント」!

別段美人でもないが...ほぼノーメーク?のすっぴんで、"思想信条"などと言うイデオロギーには毒されずに、「一鉄子」を貫いた「安心して楽しめるオンタイムな話題」を提供し続けている...ご立派!

TV出演は、スーツ君より先輩で、民放各局の鐡道番組でもお馴染み!

今や「ママさん鉄道系YouTuber」として、「隠れ鉄子」女性層のファンをガッチリ獲得している。

"純粋に鉄道が好き"なタイプで、今後は持てる知識で、本場英国に多い市民活動"保存鉄道"等に向かっていただきたい少数派?

第4節 総会屋・右翼系政経研究所・労働組合傾の"凌ぎ"型

このジャンルでは、新線建設プロパガンダ色を前面に押し出して、猛烈にアピールしている!

一部関係者(政治家・私設秘書?)、なども利益誘導プロパガンダの"隠れ蓑"として鉄道系Youtuberを装っているようで、妙に詳しい内部情報(裏情報)?もあるが...

スキーム(※41)などについては一切触れてなく、一般人に「バラ色の妄想を搔き立て」させて、"新線建設熱"を煽ることに専念している!

さらに、Amazon取り扱い(チャイナ)商品同様に?"サクラのコメント書き込み"も多く、自説の体裁(最もらしさ?)を装っているが...

所詮、見え見えの作り話、紛い物が多いところもAmazon(取り扱いチャイナ物)や"食べログ"(※42)同様で、視聴者側に見識が無いと、まんまとはめられて...

参※41)当サイト関連記事 整備新幹線 建設における スキーム とは... はこちら。

参※42)実際に、可成り"怪しい飲食店"とも関連があるようで、10年ほど前に、小生の知人(ご婦人)がソーシャルサイトで知り合った自称地元"主婦"が食べログ情報で見つけたとされる"怪しい飲食飲食店"に連れ込まれ、置き去りにされて、危うく風俗嬢に売り飛ばされる寸前まで付きまとわれて、小生が保護者となって尼崎警察・防犯課まで出向いて被害届を出し、警察の助けを借りて無事に"一件落着"した強姦被害事件!も起こっている!

特に主婦の皆さんは、退屈しのぎに「興味半分で怪しい独立プロダクション?を覘く」ことは、人生を狂わす結果にも...

くれぐれも『君子危うきに近寄らず!』をお忘れなきように!

第1項 痴呆選出運輸族議員、ローカル土建業組合・地上げ屋御用達組

鐵坊主、しんやまかぜの新館、などなど...

最近"稼業"が苦しくなってきた右翼関連の"総会屋XX政経研究所 辺りが、同じ出所のネタ(企画)で運輸族・土建屋連合をスポンサー?として生計を立てているのだろう...

明らかに、土建指向で、「新幹線ありき」から出発して、10年越しの長期プロジェクトとなる"トンネル掘削工事"などにフォーカスして熱心に新線建設プロパガンダを行っている。

また、リニア中央新幹線名古屋以遠延伸妄想!などのunfinished line(未成線)にフォーカスして、未成線沿線の不動産屋・地上げ屋から広告収入を得ている様子!

●最近落ち目の運輸族の宣伝塔!鐵坊主?...

このお方は、「問題のすり替えに」長けた嘗てナチスドイツで一世を風靡したErik Jan Hanussenのお方?で、多くの「桜」を従えて枝垂桜のように、名調子を唐られているが...

最近の言動(コンテンツ)から推察して間違いなしに、最近羽振りの良くない与党(あまりとう)運輸族議員の、宣伝塔を引き受けておられるのであろう!

これまた最近あまり羽振りの良くない政治結社、総会屋辺りの、XX経済研究所の依頼、又は自身の新手の"凌ぎ"!の可能性もある。

それなりに、尤もらしい"ご高説"で整備新幹線や在来線トンネル工事、新線建設などの建設推進プロパガンダを「側面から援護?」しているようだが...

右翼系政治結社に、選挙協力・政治献金欲しさに土建業界に寄生している、旧運輸省ロビーストの"運輸族が依頼して、"鉄道オタクを装った人物"が、プロパガンダしているものと思われる!

背景にある旧運輸省派の変化

嘗て日本の国土計画の立役者だった旧運輸省には、それなりに優秀な人材が集まっていたが...

しかし国土交通省となって、旧建設省と統合された辺りから事情が変化してきた!

つまり現状、優秀な(技術系)人材は旧建設省グループに集まり、最早、旧運輸省グループは利権集団と化したロビースト・運輸族の「横槍対策室?」と化しているようで、国土計画に関する「有効且つ実効的」な構想・施策は殆ど旧建設省関連部署が立案している(※43.)

ゼネコンと言われる土建業界メジャーにとっては、鉄道建設でも、道路建設でも"稼ぎ"は同じで、ダム建設、港湾整備などのビッグプロジェクトが枯渇気味でも、全国各地にインフラ整備(自動車専用道建設)プロジェクトはまだまだあり、さほど危機感は抱いていないだろうが...

しぶとく寄生している、運輸族の先生方は...

参※43)国交省旧建設省グループも支援しているLRT事業

※参0)2011年国土交通省編街路交通施設課作成 LRT等の都市交通整備のまちづくりへの効果 公式ガイダンス資料はこちら

※参0)LRTの整備等に対する総合的な支援スキーム に関する公式ページはこちら。

※国交省の支援で見違えるようになった豊橋市内

飛練音響工業 / 鉄道業界考察・鉄道音楽

新手の"地上げ屋傾コンテンツ"シナリオライター自主製作物?

製作費がかからない手法で、「特定エリアの地上げ」を画策している不動産屋・貸しビルオーナーをクライアントに小商い?を行っている。

多分右翼系政治団体の"凌ぎ"の可能性もある!

●建築計画のお知らせ

そのものずばり"地上げ専門"情報サイト!

大手・中小・零細全ての"不動産屋"が加盟している(ハズの)全国組織

から広告収入を得ている"業界紙"の新手の"地上げ情報発信サイト"

一般素人投機家!はくれぐれも一杯食わされないように...

第2項 悪意型 ヘイトコンテンツ派

鉄道系では最近少なくなったが、乗り物系では総会屋傾(※3)や労働組合傾の嫌がらせ"ヘイトコンテンツ"も未だに多く見受けられる!

ゆっくりぽどすchannel  が代表格のようだが、"機械語"キャラクターを登場させて"面白おかしく"野次っているが...

明らかに根拠に乏しい、総務部ディスリ内容の"一方的ゆすり内容"のコンテンツが多い!

興味本位で、暇つぶしをするにはよいが...

"日教組大好き・検定歴史教科書"内容程度の代物で、真に受けてはならないことを心得ておく必要がある!

参※3)当サイト関連記事 YouTube ヘイトコンテンツを排除する新たな規制を求む! はこちら。

エピローグ 「自由の中の不自由」vs「不自由の中の自由」

つまり「自由の中の不自由」「不自由の中の自由」という言葉をもう一度思い返してみる必要があるのでは...

嘗て20世紀のようにマスメディアが"言論統制"されていた時代は、"不自由"ではあったが、書籍などの出版物を図書館などであされば、ある程度の"公平な世評"を知るチャンスも与えられていた。

しかし「自由の中の不自由」に置かれた現在のNet社会では、巨大国際企業Googleが「検索エンジン」という不自由を押し付けてしまっている!

あくまでもリベラルを基本としているようだが...

ある種の「検索テクニック」を心得ていないと、数万にも及ぶ「同種コンテンツ」の中で上位100位以内の「メジャータイトル」を勝ち得るのは困難になってきている!

事実"少数派"へそ曲がりの一員である小生も、世論を牛耳っている「体制派のジャーナリスト・有識者・コラムニスト」のプロパガンダ・コラムとの戦いに苦戦している。

某Youtuberの名文句『何かの縁で、当サイトに辿り着いたユーザーはチャネル登録高評価を...』

という事になり、体制派のプロパガンダ・コラムに疑問を感じた時には、思い出して「狸穴総合研究所」に御立ち寄りいただければ幸い。

狸穴総研・社会問題研究所 出自多留狸

 

公開:2021年4月 7日
更新:2021年9月10日

投稿者:デジタヌ

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