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仙台クラシックフェスティバル2018《 音楽祭 ナビ 》 杜の都仙台で毎年秋に開催されている音楽祭

       

このイベントはすでに終了しています。

仙台クラシックフェスティバル2018

Official Website http://sencla.com/

開催期間 2018年9月28日(金)~9月31日(日)

開催地 宮城県仙台市

仙台クラシックフェスティバルのあらまし

仙台にはプロのオーケストラがあり、3年に一度、世界中から若い精鋭が集まる仙台国際音楽コンクール(※コンペティションナビはこちら)も開催されている土地柄でありアマチュアのクラシック愛好家も多い。

そんな仙台市で『クラシック音楽をもっと多くの人々で楽しみ、身近なものにしたい・・・。』と言う想いで公益財団法人仙台市市民文化事業団20周年記念イベント、「誰でも気軽に楽しめる音楽フェスティバル」として2006年10月の3連休に誕生した。

この公演の大成功を受け誕生したのが仙台クラシックフェスティバル。

13回目となる今年も、選りすぐりの公演が予定されている。

仙台市内のコンサート会場、地下鉄の駅がクラシック音楽に溢れる3日間である。

仙台クラシックフェスティバルの会場ナビ

日立システムズホール仙台(※ホール ナビはこちら

エル・パーク仙台(※ホール ナビはこちら

太白区文化センター(※ホール ナビはこちら

仙台銀行ホール イズミティ21(※ホール ナビはこちら

仙台市と周辺にある観光スポットのトリップアドバイザー くちこみ情報 はこちら。

仙台クラシックフェスティバル2018のプログラム&チケット情報

仙台クラシックフェスティバル2018のチケット情報

※2018年7月13日10:00から一般発売開始されています。

チケットぴあ該当ページへのリンクはこちら

9月28日金曜日の会場別チケット情報

9月29日土曜日の会場別チケット情報

9月30日日曜日の会場別チケット情報

仙台クラシックフェスティバル2018の見どころ・聞き処

各会場は勿論街なかコンサートと称して無料のコンサートが市内各所で催される。

仙台クラシックフェスティバル2018の注目のアーティスト

ヴァイオリン 前橋 汀子

2017年に演奏活動55周年を迎えた前橋汀子は、日本を代表する国際的ヴァイオリニストとして、その優雅さと円熟味に溢れる演奏で、多くの聴衆を魅了し続けている。

17歳で旧ソ連国立レニングラード音楽院(現サンクトペテルブルク音楽院)創立100年記念の一環として、日本人初の留学生に選ばれ、ミハイル・ヴァイマンのもとで3年間学んだ。ここではヴァイオリンのテクニックのみならず、芸術全般にわたり幅広い基礎教育を受け、これが今日に至る前橋汀子の音楽的姿勢に大きな影響を与えたといっていい。

さらにスイスでヨーゼフ・シゲティ、ナタン・ミルシテインの薫陶を受けた。
レオポルド・ストコフスキーの指揮により、ニューヨーク・カーネギーホールで演奏会デビュー。世界各国の代表的なオーケストラとの協演も数多く、ベルリン・フィル、英ロイヤル・フィル、フランス国立管、クリーヴランド管、イスラエル・フィル等殆どのメジャーオケと共演している。

またメータ、ロストロポーヴィチ、ケンペ、サヴァリッシュ、マズア、小澤征爾ほか多彩なマエストロたちと協演している。

近年小品を中心とした親しみやすいプログラムによるリサイタルを全国各地で行い、2005年から年に1回東京・サントリーホールで開催している「アフタヌーン・コンサート」は大好評を博している。

チェロ 長谷川 陽子

2017年、デビュー30周年を迎えた。

色彩豊かな音色と音楽性を持ち合わせた、日本を代表するチェロ奏者の一人。

桐朋学園大学付属「子供のための音楽教室」で井上頼豊氏に師事。桐朋音楽大学を経て、シベリウス・アカデミー(フィンランド)に留学。アルト・ノラス氏に師事し、1992年首席で卒業。

全国各地でのリサイタル、室内楽、企画コンサートへ出演している。メディアにも多数出演しており、NHK Eテレ「ららら♪クラシック」では、MC高橋克典氏のチェロの先生やゲスト等で定期的に出演中。

ロストロポーヴィチ国際コンクール特別賞、齋藤秀雄メモリアル基金賞等、受賞多数。

現在、桐朋学園大学音楽学部准教授。

ピアノ 舘野 泉

1936年東京生まれ。1964年よりヘルシンキ在住。1981年よりフィンランド政府の終身芸術家給与を得て演奏活動に専念。

2002年脳出血により右半身不随となるが、不屈の精神で2004年「左手のピアニスト」として復帰。

その左手のために第一線で活躍する作曲家より数多の作品が献呈される。

2006 年「シベリウス・メダル」授与。同年、左手作品の充実を図るため「舘野泉左手の文庫(募金)」を設立。以降、積極的に委嘱作を発表し続けている。

2010年演奏生活50周年を迎え各地で記念公演を行なう。

著書「ピアニストの時間」(みすず書房刊)、「ひまわりの海」(求龍堂刊)、「ソリストの思考術・舘野泉の生きる力」(六耀社刊)、「命の響」(集英社刊)ほか。

南相馬市民文化会館(福島県)名誉館長、日本シベリウス協会最高顧問、日本セヴラック協会顧問、サン=フェリクス=ロウラゲ(ラングドック)名誉市民。

ピアノ 山下 洋輔

1969年、山下洋輔トリオを結成。

彼のフリー・スタイルジャズの演奏がそれまでの日本のジャズファンに与えた衝撃が大きかっただけに、達者なピアノ奏者である彼のもう一つの顔がかすんでしまった?が、本来彼はクラシックの大曲・難曲もこなせるだけの、技量と音楽性を兼ね備えた人物である。

最近は国内外のジャズ・アーティストとはもとより、和太鼓やシンフォニー・オーケストラとの共演など活動の幅を広げている。

2006年オーネット・コールマンと、2007年にはセシル・テイラーと共演。

2008年「ピアノ協奏曲第3番<エクスプローラー>」を発表。

2009年、一柳慧作曲「ピアノ協奏曲第4番 "JAZZ"」を世界初演し、同年歴代メンバー総出演の「山下洋輔トリオ結成40周年記念コンサート」を開いた。

演奏活動のかたわら、多数の著書を持つエッセイストとしても知られる。

ピアノ 三舩 優子

NHKFM「きらクラ」でお馴染みの彼女はいま国内の音楽祭で引っ張りだこの大人気ピアニストのひとり

幼少の頃からニューヨークに育ち、桐朋学園大学在学中、第57回日本音楽コンクール第1位、同大学を首席卒業。

1990年、文化庁派遣研修員としてジュリアード音楽院に留学。翌年にはロス・アンジェルスにおいてアメリカデビューを果たし、L.A.TIMESで絶賛される。
1991年フリーナ・アワーバック国際ピアノコンクールで優勝。

1992年、ジュリアード・ソリストオーディション優勝。

翌年帰国し、本格的に日本での演奏活動を再開。
2003年からは6年間NHK-BS「週刊 ブックレビュー」の司会も務め、視聴者から高い人気と支持を集めた。

教育活動にも独自の視点で積極的に係わり、シンガポールではキッズ・コンサートやマスタークラスを度々開催。また、「子供ワークショップ」やアウトリーチ活動にも力を注いでいる。
現在、京都市立芸術大学非常勤講師。

クロマチック・アコーディオン かとうかなこ

日本では珍しい「ボタン式クロマチック・アコーディオン」の名手として鍵盤アコーディオンのkobaとともに世界的に高い評価を得ている。

大阪府豊中市出身。4歳からアコーディオンをはじめる。
高校卒業後フランスに渡り、4年の留学中、全仏コンクールでも各部門で3度 第1位を獲得する。

フランスや北欧のダンス音楽など多くのレパートリーを持つが、特にオリジナル曲のファンが多く、CMディレクター、写真家、演出家など多くの制作関係者からの使用依頼が多い。
自らの感情を委ねるように、蛇腹と呼吸を合わせながら風景の浮かぶ演奏を続けている。

80歳を過ぎても演奏し続ける事が目標!

アンサンブル スギテツ

「クラシックを遊ぶ音楽実験室」をテーマに、誰もが知っているクラシックの名曲をさまざまな音楽や環境音とマッシュアップ(=融合)させ、聴くだけでなく観て楽しいコンサート活動を全国各地で展開している異色のデュオ。

東京フィルハーモニー交響楽団、などのプロオーケストラの共演から、「なんばグランド花月」などエンターテイメントのステージまで、その振り幅は限りなく広い。

また、趣味が高じて制作された"鉄道"をテーマにしたアルバムのリリースを機に、鉄道関連イベントにも数多く出演。

2012年日本民間放送連盟ラジオエンターテイメント部門で優秀賞を受賞。

2014年10月にリリースした東海道新幹線50周年記念アルバム「走れ!夢の超特急楽団」が「第56回 輝く!日本レコード大賞 企画賞」を受賞。

"クラシックで笑顔を創る"デュオとして、年間100本を超えるステージをさまざまな場所で展開している、超人気コンビ。

アンサンブル ピアノデュオ・リブラ

2013年に結成した同い年の文京華と三又瑛子のピアノデュオ。

同じ誕生月にちなみ、デュオ名はラテン語で天秤座を意味するリブラ。
バロック、古典から近現代までレパートリーは多岐にわたる。

緻密な音楽構成、高いアンサンブル能力と息の合った演奏でピアノデュオの魅力を日本各地のコンサート活動でご披露している。仙台の誇る若きアーティストデュオ。

オルガン/チェンバロ 鈴木 優人

バッハ・コレギウム・ジャパンを主宰している音楽研究者の鈴木雅明の子息。アンサンブル・ジェネシス主宰者。

現在鈴木雅明に代わりバッハ・コレギウム・ジャパンを率いる傍ら積極的なソロ活動も行っている。

1981年オランダ生まれ。東京藝術大学作曲科及び同大学院古楽科修了。ハーグ王立音楽院修士課程オルガン科を首席で、同音楽院即興演奏科を栄誉賞付きで日本人として初めて修了。アムステルダム音楽院チェンバロ科にも学ぶ。

鍵盤奏者(チェンバロ、オルガン、ピアノ)として国内外の公演に多数出演。

作曲家としても数々の委嘱を受けると同時に、J.S.バッハ BWV 190喪失楽章の復元や(Carus)、モーツァルト『レクイエム』の補筆・校訂が(Schott Music)、高い評価を得ている。

NHKFMの「古楽の楽しみ」に解説者としてレギュラー出演。

ギター 福田 進一

1955年大阪船場生まれ。1977年に渡仏し、パリ・エコールノルマル音楽院でアルベルト・ポンセ、シエナ・キジアーナ音楽院でオスカー・ギリア、両名教授に師事、1981年パリ国際ギターコンクールでグランプリ優勝、
日本を代表するギタリストとして国際的な評価を獲得。
また演奏活動の傍ら、教育活動にも力を注ぎ、現在、上海音楽院、大阪音楽大学、広島エリザベト音楽大学、昭和音楽大学の客員教授を務める。
2015年5月には、スペイン・アリカンテ大学マスターコースの客員教授として、バルエコ、ラッセル、アサド兄弟らと共に「現代のマエストロ」として招かれた。

2007年度、日本の優れた音楽文化を世界に紹介した功績により、外務大臣表彰を受賞。また、2011年第62回芸術選奨文部科学大臣賞受賞。

尺八 藤原 道山

10歳より尺八を始め、人間国宝 故 初代 山本邦山に師事。東京藝術大学音楽学部邦楽科卒業。同大学大学院音楽研究科修了。その他、山田洋次監督・木村拓哉主演の映画『武士の一分』にゲストミュージシャンとして音楽に参加、『ろくでなし啄木』(三谷幸喜作・演出)や『スーパー歌舞伎II』(四代目市川猿之助)、『マクベス』(野村萬斎演出・構成)などの舞台音楽を手掛ける。

2017年、古川展生(チェロ)、妹尾 武(ピアノ)とのスペシャルユニット「KOBUDO ?古武道?」結成10周年ツアーを行い、現在、NHK「にほんごであそぼ」にレギュラー出演中。

アンサンブル KOBUDO‐古武道‐

クラシック(チェロ:古川展生)、ポップス(ピアノ:妹尾 武)、純邦楽(尺八:藤原道山)、異なるジャンルで活躍しているこの3人のトップアーティストで結成。新しいインストゥルメンタルの世界を創造している。

アンサンブル 宮城教育大学リコーダーず

宮城教育大学で音楽を専攻するリコーダーをこよなく愛する学生及び大学院生のメンバーにより構成される。それぞれの専門分野は様々であり、普段は大自然に囲まれた青葉山の上で練習に明け暮れているが、時折 山を下りてリコーダーの魅力を伝える伝道活動?をおこなっている。

仙台クラシックフェスティバル2018から 注目のコンサート を拾って...

9月28日金曜日の公演から
11:45開演 尺八とマリンバによる世界最小オーケストラ花-FlowerS- Part 1 太白区文化センター楽楽楽ホール(※ホール ナビはこちら(→チケットぴあ)

日本固有の"四季 -春夏秋冬-"に様々な色や姿、香りで咲き誇る"花々″をテーマに、クラシックや日本唱歌、ポップスなどジャンルを超えた名曲の数々に、オリジナル楽曲を交えご披露。5オクターブのマリンバを自在に操り、唯一無二の世界観でメロディを奏でるSINSKE。尺八とマリンバだけで奏でる"世界最小編成オーケストラ"による柔らかな音色に浸る素敵なひと時。

※9月10日12:50現在座席をゲット出来ます!

12:00開演 アルハンブラの思い出から禁じられた遊びまで?珠玉のギター名曲集? 於ける  仙台銀行ホール イズミティ21小ホール(※ホール ナビはこちら(→チケットぴあ)

日本のクラシックギターの第一人者福田 進一が スペインの作曲家でギターの名曲を多く遺したアルベニス、ソルの傑作や「禁じられた遊び」より愛のロマンス。そして日本の大作曲家、武満徹がこよなく愛し、彼が編曲したビートルズの曲等を披露。クラシックギターをたしなむマニア必聴のプログラム。

※9月10日12:50現在座席をゲット出来ます!

17;00開演 放課後の音楽室Ⅳ?リコーダーのホントのステキなところ?太白区文化センター展示ホール(※ホール ナビはこちら(→チケットぴあ)

毎年好例の宮城教育大学リコーダーずのコンサート、栗原正己:ピタゴラスイッチ・オープニング、ムソルグスキー:組曲「展覧会の絵」より プロムナード、ひな鳥の踊り等聞きなれた小曲をリコーダー(縦笛)で演奏。最近脚光を浴びている、リコーダ―アンサンブルの魅力をご披露。

※9月10日12:50現在座席をゲット出来ます!

19:00開演 鈴木優人のポジティフ・オルガン・リサイタル 日立システムズホール仙台コンサートホール(※ホール ナビはこちら(→チケットぴあ)

同ホール備え付けの、ポジティフ・オルガン(小型パイプオルガン)でスウェーリンク:大公の舞踏会 などのバロックの名曲や自作「アポカリプシスIV」等をトークを交えながら聞かせてくれる。

※9月10日12:50現在座席をゲット出来ます!

9月29日土曜日の公演から
10:30開演 左手の作品?舘野泉 珠玉の小品集 於ける仙台銀行ホール イズミティ21小ホール(※ホール ナビはこちら)(→チケットぴあ)

マグヌッソン(アイスランドの風景)等の舘野泉が委嘱した左手の為の小品の数々が披露される。

19:00開演 せんくら・フェスティバル・ソロイスツ  於ける 日立システムズホール仙台コンサートホール(※ホール ナビはこちら

《せんらくオリジナル企画》選りすぐりの弦の名手たちが集い、贅沢な弦楽アンサンブルを披露。音楽祭だから実現できる、一夜限りのドリームチームによる極上の名曲コンサートをお楽しみください。

※9月10日現在残念ながらソールドアウトしています。

10:45開演 チェロ・ラプソディ!踊るチェロ、歌うチェロ、躍動するチェロ 於ける 日立システムズホール仙台コンサートホール(※ホール ナビはこちら

チェリスト長谷川陽子と、テレビでお馴染みピアニスト加羽沢美濃の共演!2人の才能と個性が溶け合います。楽しいトークと共に、「躍動」する2人の演奏を期待。

※9月10日現在残念ながらソールドアウトしています。

11:30開演 虹色アコーディオンで音楽紀行?オーシャンゼリゼ 於ける 於ける エル・パーク仙台ギャラリーホール(※ホール ナビはこちら(→チケットぴあ)

かとうかなこが「スギテツ」の杉浦 哲郎と自作の「ひだまり」やディーガンの「オーシャンゼリゼ」などを杉浦 哲郎の編曲伴奏で聞かせてくれる。

※9月10日12:50現在座席をゲット出来ます!

17:15開演 「パッション?祭り」情熱のガラ・コンサート 於ける 仙台銀行ホール イズミティ21大ホール(※ホール ナビはこちら)(→チケットぴあ)

せんくらならでは浅野 祥(津軽三味線) ジュゼッペ・アンダローロ(ピアノ) 及川 浩治(ピアノ) 山下 洋輔(ピアノ)の異色の組み合わせで、それぞれのパッションを繰り広げる。

※9月10日12:50現在座席をゲット出来ます!

17:15開演 ピアノとパントマイムで楽しむ1920年代のパリへタイムスリップ! 於ける エル・パーク仙台ギャラリーホール(※ホール ナビはこちら→チケットぴあ)

パントマイムのフィリップ・エマールと三舩 優子の異色の組み合わせで、ドビュッシー:夢、チャップリン:ティティナ,サティ:ジムノペディなどの名曲を聴かせてくれる。

※9月10日12:50現在座席をゲット出来ます!

9月30日日曜日の公演から
11:30開演 前橋汀子 名曲の花束 於ける 日立システムズホール仙台コンサートホール※ホール ナビはこちら

高橋優介(p)の伴奏でバッハ(G線上のアリア) などの名曲の数々を披露してくれる。


※小学生以上はチケット必要。未就学児童は入場不可。

※9月10日現在残念ながらソールドアウトています。

10:30開演 ピアノデュオ・リブラ 魅せる連弾!4つの手、20本の指で探る連弾の秘密。 於ける太白区文化センター展示ホール(※ホール ナビはこちら

仙台の誇る若きピアノデュオがモーツァルト/中田喜直編曲きらきら星、チャイコフスキー:バレエ「くるみ割り人形」より トレパークなど、連弾の魅力をご披露。

※9月10日現在残念ながらソールドアウトしています。

仙台クラシックフェスティバル2018の併催イベント情報    

街なかコンサート

9月4日 宮城野区文化センター・パトナホール ホワイエ、

9月14日 仙台市戦災復興記念館記念ホール、

9月22日 仙台トラストタワー、1階エントランスホール 

地下鉄仙台駅 

9月22日(土)・23日(日) 11:00~16:00
9月29日(土)・30日(日) 11:00~16:00


地下鉄旭ヶ丘駅

9月29日(土)・30日(日) 11:45~16:00

運営組織/主催者 

公益財団法人 仙台市市民文化事業団、公益財団法人仙台フィルハーモニー管弦楽団、株式会社河北新報社、株式会社宮城テレビ放送、仙台市交通局

後援

宮城県教育委員会、仙台市教育委員会、宮城県吹奏楽連盟、朝日新聞仙台総局、毎日新聞仙台支局、読売新聞東北総局、産経新聞社東北総局、日本経済新聞社仙台支局、共同通信社仙台支社、時事通信社仙台支社、NHK仙台放送局、東北放送、仙台放送、東日本放送、エフエム仙台、仙台シティエフエム、せんだい泉エフエム、仙台タウン情報S-Style、仙台商工会議所、公益社団法人仙台青年会議所、一般社団法人日本クラシック音楽事業協会、公益財団法人仙台観光国際協会

ご注意

※印は当サイト内のホール ナビリンクです。

但し、その他のリンクは団体・関連団体の公式サイト若しくはWikipedia等のWEB辞典へリンクされています。

公開:2017年8月 7日
更新:2018年10月15日

投稿者:デジタヌ

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