音響研究室便り『旅するタヌキ』

兵庫県 の の劇場 コンサートホール ナビ

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兵庫県 にある 音楽専用ホール 多目的ホール 劇場 野外ステージ 市民会館などの公共ホールのについての音響評論記事《 ホール音響 ナビ 》を集めたコーナーのローカルエリアメニューテーブル。

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神戸文化ホール 《 ホール 音響 ナビ 》 神戸市内有数の音響を持つ中ホールを持つ文化施設
文化都市「神戸市」の文化施設群の頂点にたつ象徴的施設。六甲山を背に、港神戸が望める高台大倉山公園に面した神戸文化ホール大ホール。港神戸の西洋文化の象徴ビールジョッキ?に「あじさい」を活けた高村智恵子作の原画をモチーフにした巨大な壁画でひと際目を引いている。
こくさいホール 《 ホール 音響 ナビ 》神戸国際会館
神戸「三の宮」の駅前にそびえる「国際会館、こくさいホール」の失敗しない客席選びについて?のナビ。馬蹄形のオペラハウス風、4層吹き抜け収容人員2,112名の神戸有数のスケール持つ「壮大なホール」。大阪まで出かけなくとも、神戸・三宮で「ミュージカル、エンタテナーショー、歌謡ショウ」が楽しめる便利スポット。
ありまホール 《 ホール 音響 ナビ 》北神区民センター
太閤秀吉ゆかりの「有馬の湯・有馬温泉」からさほど遠くない1928年開業の歴史ある神戸電鉄岡場駅前にある文化施設「北神区民センター」の中にある「ありまホール」。この手の小ホールとしては異例の音響設備で、クラシックコンサートや、アマチュア合唱団、アマチュアバンド、講演会、演劇など幅広く利用されている。
あじさいホール 《 ホール 音響 ナビ 》 シーサイドホテル舞子ビラ神戸にあるプレミアムホール
六甲山と並んで港神戸を代表する「明石海峡大橋」を望む、舞子東海浜緑地にあるリゾートホテル「シーサイドホテル舞子ビラ神戸」の中にある音楽専用ホール。3階吹き抜け相当の天井が高い オープンステージの変形シューボックスタイプで小ぶりなホールにしては過度の反響の無い"心地良い韻"を醸し出している。
ルナ・ホール 《 ホール 音響 ナビ 》芦屋市 にある『元祖XXのサーカス小屋?』
日本各地に栄えた『グランドキャバレー』のステージデザインにも大きなヒントを与えた、日本初の『アダプタブルステージ』を備えた「屋根のある半円形スタジアム」ルナホールの記事。
あましんアルカイックホール《 ホール 音響 ナビ 》 尼崎市総合文化センター
阪神間エリア「アマチュア音楽団体」の本丸、「アルカイックホール」。エリア切っての収容人員1,820席を誇るホールとして、兵庫県立芸術劇場が出来るまでは、阪神間のコンサートの中心となっていた。現在もこのエリアの数多くのアマチュ音楽団体の御用達ホールと成っている。
兵庫県立芸術文化センター 《 ホール 音響 ナビ 》演奏家・聴衆共に 京阪神エリア・べスト 1 に選ぶホール
2005年の開館以来、毎年一作品ずつオペラのロングラン公演を行っている「日本を代表するオペラハウス」であり、毎回のオペラを楽しみにしているファンが世界中にいる。平成31年4月28日の神戸女学院小ホールコンサート体験レポート、令和元年7月17日「ミュージカル・オンザタウン」のホール見聞録を交えて...
宝塚大劇場 《 ホール ナビ 》
「男装の麗人」タカラジェンヌのふるさと・フランチャイズシアターである「宝塚大劇場」。舞台には銀橋と呼ばれるエプロンステージがあり常設のオーケストラピットと客席を分かつ特徴的なデザイン。1階2階両フロアーとも中央部分の座席は千鳥配列とし視界を確保している。「レビュー専用劇場」としてデザインされているので「、可動反響板、オーケストラピット可動床」などの当時通常の多目的ホールにある設備は無い。見晴らしを重視したデザインのホールである。
永楽館 《 伝統的芝居小屋 ナビ 》兵庫県中部の 出石 にある伝統的芝居小屋
【伝統的芝居小屋 ナビ】出石ソバで有名な、元出石町(豊岡市出石町)の誇る、歴史的建造物「永楽館」。出石蕎麦で知られている、兵庫県豊岡市出石町に約100年以上に渡り、出石の街並みを眺めてきた「伝統的芝居小屋」。嘗ては出石はもとより但馬の芸能文化の中心となり、上方の歌舞伎、剣劇、落語の上演のほか、宝塚歌劇団の出前公演?なども行われたことがある伝統的芝居小屋。
パルナソスホール 《 ホール 音響 ナビ 》
姫路市立姫路高等学校の敷地に隣接した音楽ホール「パルナソスホール」。ステージから前面の緩やかな部分から次第に急峻に成り2階相当部分の低層部装飾梁にいたるスロープを持つ1フロアーのコンサートホール。ホール幅一杯の舞台はフルオーケストラにも対応しており、海外招聘の室内管弦楽団の地方巡業の舞台とも成っている。
姫路市文化センター 《 ホール 音響 ナビ 》 
姫路市が誇る、ハクアの殿堂?姫路市文化センター。1989年開館のパルナソスホール(※ガイド記事はこちら)にせよ、姫路のお役人は「打ち放しコンクリート内装のホール」がお好きなようだ。国宝白鷺城に肖って「漆喰調」のアピアランスにこだわっておられるのかもしれない?
ハーモニーホール 《 ホール 音響 ナビ 》赤穂市文化会館
赤穂市文化会館ハーモニーホール。ル・ポン国際音楽祭の会場のひとつになっている。バブル景気末期の1990年に計画され翌年1991年に着工1992年に開館したホール。2階テラス席を備えた高い天井の扇形プロセニアム型、多目的大ホールと演劇に重点を置いた最大432席のシューボックス型多目的小劇場の2つのホールを備えた、赤穂市の誇る文化施設。


 



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