タヌキがゆく《狸穴総研機関誌・狸穴ジャーナル》

柏原市調査班

毎度ご愛顧賜りありがとうございます。管理人より「リピーターの皆様」にお願い、新着記事が更新されていない場合があります。恐れ入りますが「再読み込み」お願い申し上げます。

狸穴工房の主宰者デジタヌの生まれ育った古巣。20年の歳月各地をさ迷った挙句ただりついた?生まれ故郷。幼いころの記憶”そのままの懐かしい街並み”?、大阪都心部から30分の交通至便な近郊都市とは思えない風情を残したレトロタウンについてのコラム集。

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やられっぱなしの柏原市 ーシリーズ「何とかしようよ我が町柏原」2006-3
何とかしようよ我が町柏原 シリーズ「やられっぱなしの柏原市」第1回 目覚めよ柏原市民。
 「我が家の"河内苑"?」【2006レビュー記事】
シリーズ「何とかしようよ我が町柏原」第0続編「我が家の"河内苑"」我が家には"河内苑"と書いて"コウジエン"と読み物がある。......
拝啓、柏原市役所の"蛙"の皆様、ご機嫌いかがですか? ーシリーズ「何とかしようよ我が町柏原」2006-4
シリーズ「何とかしようよ我が町柏原」 第4回 「こちら"狸穴ツーリスト"」の巻き。デジタヌの故郷談義と故郷へのエール!。我が"狸穴ツーリスト?"では、今春の"新米入荷?"にあわせ、各種の"新米研磨プラン?"を企画いたしました......。(もちろんジョークです!)
「柏原市の身の丈」とは? ーシリーズ「何とかしようよ我が町柏原」2006-6
シリーズ「何とかしようよ我が町柏原」第6回「柏原市の身の丈」とは?人は、その人の生き方、ライフスタイルというものを"身の丈に応じた形"で自然に身につけるものではないでしょうか?コロニー=自治体も同じではないでしょうか......。
"ミチャポン"が思う未来の柏原 ーシリーズ「何とかしようよ我が町柏原」2006-7
シリーズ「何とかしようよ我が町柏原」第7回 "ミチャポン"が思う未来の柏原 2006年当時2才だった、ミチャポンが描いた「未来の柏原」?
玉手山公園に潜む税金の無駄遣い! ーシリーズ「何とかしようよ我が町柏原」2008
シリーズ「何とかしようよ我が町柏原」、第10回 玉手山公園編 玉手山公園に潜む税金の無駄遣い。
『大和川堤防千本桜』"を柏原に! ーシリーズ 何とかしようよ我が町柏原2009 -11
何とかしようよ我が町柏原 第11回 特別編『大和川堤防千本桜』"を柏原に!の巻き 柏原市役所前「大和川堤防千本桜満開!」...
柏原市内主要駅と市外ライバル駅との比較 《 タウンレビュー 》シリーズ 何とかしようよ我が町柏原2017
何とかしようよ我が町柏原2017 第2回 ラッキーそれともアンラッキー? 周辺市町の主要駅便利度実力番付で柏原市は?
全国"柏原人サミット"をやってみませんか? ーシリーズ「何とかしようよ我が町柏原」2006-3
シリーズ「何とかしようよ我が町柏原」第3回 全国『柏原人サミット』をやってみませんか?
懐かしいレトロシティー柏原!? 
何とかしようよ我が町柏原2017 第1回 目覚めよ柏原市民!子供の頃の想い出がよみがえる、懐かしいレトロシティー柏原!これは良い意味で言っているのでは有りません。小生が物心ついて以来、半世紀以上ほとんど変化の無い街並み、それが柏原の実態です。次代を担う若者達に、『前進、変革、躍進、発展』と言う夢を与える代わりに、貧弱な道路行政による、『動脈硬化(劣悪な道路環境)と肥満(過剰な箱物建設)道路渋滞による都市機能麻痺』といった『成人病』が蔓延し、周辺都市の躍進を横目に発展からどんどん遠ざかっていって、永ーい眠りについてしまったわけです。
柏原駅前周辺を活性化するには? ーシリーズ 何とかしようよ我が町柏原2006-5
シリーズ「何とかしようよ我が町柏原」。第5回「柏原市の駅前周辺を活性化するには。」JR新秋津、西武線秋津、両駅間の商店街にヒントを発見!
柏原市は気長に住人を説得してでも、まずは道路整備から手を付けるべきであったのでは?
立ち退き問題による住人との軋轢を恐れ32年間も『触らんといて市政』を続け柏原市の「動脈」を硬化させ、住人サービスと称してせっせと「土建屋奉仕」のために「箱もの行政」を続けた当時の行政長と、それを容認し続けた「大人」たちは子孫に「大きなつけ」を回したことを悔い、詫びるべきではないだろうか?
我が町 柏原市 で長年に渡った 市街地無改造の悲劇?
国内最後の農民一揆をやらかした?旧天領・元国分町の住人は、団結力が強いリベラル派でもあり、市街地改造には積極的に(立ち退きにも)協力して駅前再開発事業を成し遂げ、今や昼間に「急行」まで停車する大阪府下有数の人気のある"住みたい街"に発展した!...が柏原駅では...
利冷え~るホール を "熱く"するには...《 エンサイクロペディア・河内苑 2006 》
1998年の開館以来、年間70%以上!の「空き率」!地域切っての「高額使用料」で「コスパ最低!」を標榜し、借り手(救い)が無い!ので「事業主の驕り(埃?)」だけで存在する「借金と"埃"にまみれた痴呆自治体・柏原市の巨大オブジェ!」リビエールホールの有効活用法はあるのか?
知られざる迷ホール「利冷え~るホール」の活用法 その2 
シリーズ「何とかしようよ我が町柏原」第9回 「利冷え~るホールの活用法」 その2 「捕らぬ狸の皮算用」で、いつまでも高額な利用料設定に固執するより、公共ホールの相場に即した利用料に料金改定をし利用者が利用しやすい環境を整えるべきである。今の利用料金で年間300日利用があったとしても、ドーセ赤字が出る?!なら、当初の"崇高な目的"をかなえるために、大幅な利用料金の引き下げ、いや場合によっては、"教育委員会あたりが認定したNPOや同好会等の市民団体"が開催する"無料の催事"は、後述の、自主手配・自己負担の費用以外ははタダ!にする。これぐらいの思い切った利用促進策が無いと...
リビエールホール/柏原市 蘇生案
リビエールホール/柏原市 蘇生案2017その1、会館運営に対する最初の提案から「11年以上」が経過しようとしているが、駐車場問題(河川敷の一時使用)以外は何ら改善されていない「リビエール・ホール」お荷物問題に、新市庁舎建設に絡め新たなる提案をまとめた。
【レビュー記事】柏原2006 第0回「柏原市の若者たちに告ぐ」
シリーズ「何とかしようよ我が町柏原」第1回「柏原市の若者たちに告ぐ」


 



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