旅するタヌキ

首都圏のお祭り ナビ

首都圏で開催されている『お祭り』についてのガイド記事を集めたメニュー・テーブルです、『お祭りカレンダー』としてもご利用頂けます。

 

浅草サンバカーニバル2018
8月25日に開催される『浅草サンバカーニバル』2017 について、見所などをガイドしています。東武浅草駅前浅草2丁目交差点付近から雷門一丁目交差点付近迄の馬道通り→雷門通りで行われるパレードコンテスト...地元商店街はもちろん各地のサンバ愛好家の『お姉様、おじさま方』が涼しげな衣装を身にまとい、一心不乱に踊る様は壮観です...思いっきり若い『可愛いお子ちゃま』ダンサーも登場します
神田祭2017
2017年5月11日から開催される「神田祭2017」について、見所などをガイドしています。江戸の町の守護神であった神田明神の祭礼で、江戸城の守護「日枝神社」の祭礼「天下祭」である「山王祭」に対し、神田祭は「大江戸」そのものの守護神「神田明神」の祭礼であり江戸っ子の町人の祭りとしての意味合いがある...江戸時代を通じて全国的に有名な祭のひとつとして「日本三大祭り」「江戸三大祭り」の中に数えられたている。
山王祭2018 の観光ガイド
6月7日から開催される山王祭について、見所などをガイドしています。神田祭とともに天下祭の一つとされ、深川祭を加え江戸三大祭の一つともされている...
深川祭 の観光ガイド
2017年8月11日から開催される「深川祭」について、見所などをガイドしています。深川祭(ふかがわまつり)は東京都江東区の富岡八幡宮の祭礼で、毎年8月15日を中心に行われ、「3年に1度の本祭り」は神田祭、山王祭と並んで江戸三大祭の1つに数えられ約370年の歴史を誇る。
浅草三社祭り2018 の観光ガイド
5月18日から開催される浅草神社の礼大祭の見所などをガイドしています。1963年から17,18日に近い金曜日に神輿神霊入れを行うようになった... 土曜に氏子各町連合渡御、日曜日に本社神輿の各町渡御を行っている...例大祭式典、びんざさら舞奉納などもそれに伴い日程が変動している...現在の祭礼は3日間で毎年約150万人の見物客でにぎわっている。
 秩父夜祭 の観光ガイド
毎年12月1日からから開催される秩父神社の例大祭「秩父夜祭」について、見所などをガイドしています。秩父市の師走名物、秩父神社の例大祭「秩父夜祭」300年余りの歴史があり京都祇園祭、飛騨高山祭と共に日本三大曳山祭の1つに数えられる。地元では「夜祭(よまつり)」「妙見(みょうけん)さま」などと呼ばれている。笠鉾2基と屋台4基の山車(国重要有形民俗文化財)を勇壮な屋台囃子を打ち鳴らしながら市内を曳き回す。
 龍勢まつり ー秩父 で毎年秋に行われる農民ロケット祭りの観光ガイド
2017年10月8日から開催される「龍勢まつり」について、見所・併催イベントなどをガイドしています。 埼玉県秩父市下吉田にある椋神社の例大祭で毎年10月の第二日曜日に奉納される。埼玉県の無形民俗文化財に指定されている(平成9年指定)。参加するチームは27の流派からなる三十数団体で、各々手作りの龍勢の豪快さを競う。


 


▲首都圏エリアのイベント ナビへ戻る

 

ページ先頭に戻る