楽譜・書籍
楽譜、各種楽器の教則本の紹介と楽譜サイトの紹介。
- ミュージックエイト-オーケストラ・吹奏楽の楽譜屋さん-
- ポップス系の曲のオーケストラ譜・吹奏楽譜を出版している楽譜出版社、ミュージックエイトの紹介。クラシックのアレンジ譜もあった。
- IMSLP / ペトルッチ楽譜ライブラリー (フリー楽譜)
- ペルトッチ楽譜ライブラリーには著作権の切れた楽曲のフリー(無料)の楽譜がpdf大量所蔵されている。とっても便利!23000曲以上の楽曲が所蔵されている。これを使わない手はない!
教則本
- アーバン金管教本(ArbanMethod)/トランペット
- アーバン金管教則本といえば、言わずとしれた金管楽器(トランペット・コルネット)のバイブル的教則本だ。やはり金管やるならぜひ持っていたい教則本だろう。
- クラーク金管教本/トランペット
- アーバンが金管教本の旧約聖書なら、クラークの金管教本は新約聖書と言われる。4冊あるが、うち一冊は初心者でも使えるものなのもうれしい。ただ、全部洋書ね。
- アルテ(ALTES)フルート教則本
- フルート教則本で最も有名なもの。ヘンリー・アルテ(ス)の著書である。 さまざまな版が出版されている。
- サウンド・メイクのためのトップ・トーン・フォー・サクソフォン
- 一見すると、ハイトーンのための教則本である。その実、が、自然倍音に焦点を当てた音作りののためのサクソフォンの教則本である。
- ミュール サックス教本
- サックスの教則本といえばやはりミュール。初級者向けのものから上級者向けのものまであるので、段階を踏んで練習することができます。
- アーバン再発見?-14の性格的練習曲のMIDIつき-
- 教則本はつまらないか?今回は"アーバン金管教本2"に掲載されている「14の特別な練習曲」をMIDIデータ化してみた。タダタダ、面倒で難しいだけでなく、結構イケてる様に思うのだが...。
- コプラッシュ 60のエチュード/トランペット
- コプラッシュ(コップラッシュ)はドイツの作曲家・ホルン奏者で、「60のエチュード」は現在はトランペット・トロンボーンなどの練習曲集としても有名である。
- コプラッシュ60のエチュード/ホルン
- 19世紀ドイツの作曲家・ホルン奏者のゲオルグ・コプラッシュによるホルンのための60のエチュードの紹介。第44曲、第55曲、第58曲のソフトウェアー音源によるmp3サンプルファイル付き。
- アーバン金管教本 12の幻想曲とアリアに関する、ド素人のちょっとした思いこみ?
- 小生は最近までアーバンの"12の幻想曲とアリア"は全てB♭管用に書かれていると思いこみ、全曲B♭管でまんま吹いていた...、ところが、ソロパートのMIDIを製作しようと思い立ち。よくよく譜面を眺めると...。第2曲はナ....ナンと、"A管用"になっているではないか!(コリャ "アカン"で~?)
書籍
- 金管演奏の原理-クラウド・ゴードンによる自然科学的解明-
- クラウド・ゴードンによる金管の理論書。舌とウィンドコントロールに着目した理論である。ハイノートに悩みこむ前にぜひ読んでおきたい一冊。
- サクソフォーン演奏技法
- アメリカにおける、クラシカル・サクソフォンのパイオニア的存在であるラリー・ティール の著書。解剖学・生理学に基づいた理論解説とトレーニング法の本だ。
- サクソフォーン上達法
- アメリカのジャズサクソフォン奏者であり、教育者でもある デビッド・リーブマンによる、サクソフォン奏法の理論書である。
- 金管楽器を吹く人のために/フィリップ・ファーカス
- 名ホルン奏者、フィリップファーカスによる、アンブシュアに焦点をあてた理論書。 有名奏者のアパチュアの写真も多数掲載されている。金管プレイヤーの必読書。

