デジタヌの電脳道場

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オーディオ、ビジュアル機器に関するレビュー記事をまとめたコーナー。

 

【レビュー】2009 この夏ハイビジョンTVが熱い!
バイデザイン恒例のサマーアウトレットセールで格安ハイビジョンTVが今年も登場。
我が庵のエントランスホール 《 オーディオ ライフ 》
エンジョイ古民家オーディオライフ!シリーズ。第1回我が庵のエントランスホール。デジタヌのリスニングルーム紹介。狸穴(古民家)ならではのエントランス(玄関)ホール?の転用レポート。平土間なので、床はコンクリ打ちっ放し、スピーカー背面はガラス戸、側面と天井は木と土壁、背面は木戸、という具合に日本家屋にしては適度な反響音と残響特性を持つ。気になるような現象(こもり音)も発生していない... さてこの"狸穴ホール"で日常どんな音楽を聴いているかというと、柄にもなく"クラシック音楽"!
意外とクラシック音楽に向く JBL《 オーディオ ライフ 》JBL A520
【レビュー】2014 意外とクラシック音楽に向く JBL A520について その1。表示されていた「公称spec」だけでは読み取れないすばらしい音色!室内楽や器楽アンサンブルにはピッタリ!客席の最前列に座っているような錯覚に陥るぐらい、「音の粒建ち」が良く「臨場感あふれる音」で、ひとりひとりの奏者の音が明瞭に聞き取れる。さすがジャズファン御用達だけ有って、声楽(ボーカル)にも相性が良く...
意外とクラシック音楽に向くJBL!《 オーディオ ライフ 》 JBL A520 その2
【レビュー】2014 意外とクラシック音楽に向く JBL A520について その2。JBL A520の響きの特徴とその秘密に迫る。なぜ定位がピタリと決まる?そしてなぜ楽器が太らない?繊細な響きを再現するJBLA520には...
JBL A520 も置き方次第でご機嫌を損ねる?! 《 オーディオ ライフ 》
スピーカーは置き方次第でご機嫌を損ねる?!スピーカーは高さを調整することで格段に音が良くなる。その調整法をオンキヨーD202を例にデジタヌが解説。
名機対決 ?《 オーディオ ライフ 》JBL A520 vs ONKYO D202
【レビュー】2014 何故フルレンジスピーカー・ベースのSPシステムが良いのか?。音像のボヤケがない、そして音の定位のよいスピーカーシステムの必要要件とはなんだろうか? JBL-A520とオンキヨーD-202の比較を例にとり、楽器の周波数帯域からスピーカーシステムの選び方を考えてみた。
フルレンジSP伝説 《 オーディオ ライフ 》
【レビュー】2014  故長岡鉄男さんが愛したフルレンジスピーカー FE103フルレンジスピーカーといえば、今やレジェンド!とまでなっている名器"ダイヤトーンの16㎝フルレンジスピーカーユニット P-610" などの名フルレンジスピーカーの数々とハイレゾ時代でこそ生きる、フルレンジスピーカーの魅力についてデジタヌが語る。
故長岡鉄男氏の目指したサウンドとは? 《 オーディオ ライフ 》
【レビュー】2014 我が家で故長岡鉄男氏のサウンドを再現するにはどういったスピーカーシステムを構築すれば良いのか?並みのオーディオ評論家ではなかった故長岡氏は決して、超高額ハイエンドオーディオの信奉者ではなかった!また「生の音の再現を目指すような馬鹿者」でもなかった!彼の目指した"オーディオサウンド"とは...
スーパーウーファーで支えてみる 《 オーディオ ライフ 》JBL A520
エンジョイ古民家オーディオライフ!シリーズ最終回、前々回の釣書(仕様書)の記載からは、気の強そうなイメージを受け彼女(JBL A520)だが、実は「上品で内気で繊細」なSPなので、重低音域もしっかりとらえたような最新のピアノ録音は苦手であった。そこでためしに手持ちのYAMAHAスーパーウーファーでエスコートしてみたら...
アナログライクな音楽空間をCDで楽しむ《 オーディオ ナビ 2009》
真空管アンプでアナログレコードを...というのはちょっと敷居が高い。そこでアナログライクな空間をCDで味わうには...と選び抜いた組み合わせは
ジャズを聴くならJBL 《 オーディオ ナビ 2009》
ジャズを聴くならやっぱりスピーカーはJBLだよね。若いときにジャズ喫茶できいたあの迫力、あの感動がよみがえる。
アナログレコードはやっぱり真空管アンプだよね! 《 オーディオ ナビ 2009》
アナログレコードを聴くならやっぱり真空管アンプははずせない。昔のあの響きが今よみがえる。
ホームシアター向けオーディオの選び方 《 オーディオ ナビ 2017》
ホームシアター向けオーディオの選び方。ボーズサウンドはスピーカーの存在を感じさせないナチュラル感に特徴がある。奥いき感のあるナチュラルな音づくり...
42型液晶フルハイビジョンTVが¥99,800- 《 電脳トピック 2009 》
バイ・デザイン夏のアウトレットセール第2弾、42型液晶フルハイビジョンTVが¥99,800-で登場
エグゼモード低価格フルハイビジョンムービーカメラ発表! 《 電脳トピック 2009 》
来る9月11日にYASHICAブランドでおなじみのエグゼモードから低価格フルハイビジョンビデオカメラ「ADV-535HD」が 新発売になる。
特報!低価格フルHD AVCビデオカメラついに2万円の壁を破る 《 電脳トピック 2009 》
9月11日YASHICA「ADV-535HD」がエグゼモードから発売開始されたばかりなのに、早くもハンファ・ジャパン(株)からWEB直販限定で「UMA-HDDV-1」が19,800円で9月14日発売されると発表があった...。
普及型フルHDハンディカメラ価格は¥19,800-が定番に!《 電脳トピック 2009 》
.株式会社ユニットコムは 「来る9月19日にフルHD動画記録が可能な低価格デジタルビデオカメラ「UNI-DV36FT 」を発売開始する。」 と発表した。
YASHICA到着開梱!《 購入 レポート 2009 》YASHICA「ADV-535HD」 第1回
低価格ハイビジョンカメラ YASHICA「ADV-535HD」購入レポート第1回 ¥20,000-カメラとは思えない充実した同包品、と立派なルックス。 YASIKAのブランド表示が誇らしげにボディサイドを飾る。
フルハイビジョンに"日の丸アングル"は不要!《 購入 レポート 2009 》YASHICA「ADV-535HD」 第2回
フルハイビジョンに"日の丸アングル"は不要! 固定アングルで、被写体をフレーム範囲いっぱいに動かしても大丈夫。これで、一度限りのパパさん撮影のマスターベーション映像のお付き合いビデオ試写会からおさらば...。
フルハイビジョンカメラに小手先のテクニックは無用!《 購入 レポート 2009 》YASHICA「ADV-535HD」第3回
YASHICA ADV-535HD 実写映像 これなら メインカメラとして使える!¥20,000-がウソみたい! ハンファ4兄弟恐るべし! 苦境に立たされたビクターに 次なる一手はあるのか?
続々と兄弟機種誕生!《 購入 レポート 2009 》YASHICA「ADV-535HD」その4
秋の運動会(屋外撮影)シーズンも終わり、これからは、文化祭、学芸会の屋内撮影シーズン。一部でささやかれている、YASHICAは"レンズが暗くて室内は無理"という噂は本当なのか?気になるところ。大枚2万円!?をはたいて、子供の成長記録にと買った折角のビデオが、使い物にならないのでは大変。そこで、ご心配の皆様に実写映像を掲載。
特報!80000円を切るフルハイビジョンTVがPCDEPOTから発売! 《 電脳トピック 2009 》
特報!2009年11月21日 PCDEPOTから、激安の3波フルHDテレビが発売される。なんと42型で8万円を切った! 低価格フルHDビデオカメラとあわせれば、ハイビジョン視聴+撮影環境が10万円以下で手に入る!




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