音動楽人(みゅーたんと)

AV 機器

オーディオ、ビジュアル機器に関するレビュー記事をまとめたコーナー。

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意外とクラシック音楽に向くJBL 《 長期使用レポート》 その1 我が庵のエントランスホール
エンジョイ古民家オーディオライフ!シリーズ。第1回我が庵のエントランスホール。デジタヌのリスニングルーム紹介。狸穴(古民家)ならではのエントランス(玄関)ホール?の転用レポート。平土間なので、床はコンクリ打ちっ放し、スピーカー背面はガラス戸、側面と天井は木と土壁、背面は木戸、という具合に日本家屋にしては適度な反響音と残響特性を持つ。気になるような現象(こもり音)も発生していない... さてこの"狸穴ホール"で日常どんな音楽を聴いているかというと、柄にもなく"クラシック音楽"!
意外とクラシック音楽に向くJBL 《 長期使用レポート》 JBL A520 vs ONKYO D202
A520は「公称spec」からは読み取れないすばらしい音色で室内楽にピッタリ!客席の最前列に座っているような錯覚に陥るぐらい、「音の粒建ち」が良く「臨場感あふれる音」で、ひとりひとりの奏者の活き使いまでが明瞭に聞き取れる。さらにジャズファン御用達だけ有って、声楽(ボーカル)にも相性が良く...。2019年度版としてNS-SW500の購入・使用レポートも追加!
フルレンジSP伝説《 オーディオNavi》 故長岡鉄男氏の目指したサウンドとは?
並みのオーディオ評論家ではなかった故長岡氏は決して、超高額ハイエンドオーディオの信奉者ではなかった!また「生の音の再現を目指すような馬鹿者」でもなかった!彼の目指した"オーディオサウンド"とは..? 故長岡鉄男さんが愛したフルレンジスピーカー FE103とハイレゾ時代でこそ生きる、フルレンジスピーカーの魅力についてデジタヌが語る。
アナログライクな音楽空間をCDで楽しむ《 オーディオ ナビ 2009》
真空管アンプでアナログレコードを...というのはちょっと敷居が高い。そこでアナログライクな空間をCDで味わうには...と選び抜いた組み合わせは
アナログレコードはやっぱり真空管アンプだよね! 《 オーディオ ナビ 2019》手に入れたい懐かしい音の世界!
押入れの奥深く隠しておいた?青春の思い出「あのLPレコード」あきらめる必要はありません、最新のアナログオーディオ機器を掲載。アナログレコードを聴くならやっぱり真空管アンプは はずせないし、オートグラフミニならご自分の書斎机の上で往年の嫌応年以上のあの暖かい響きがよみがえる!
【レビュー】2009 この夏ハイビジョンTVが熱い!
バイデザイン恒例のサマーアウトレットセールで格安ハイビジョンTVが今年も登場。
42型液晶フルハイビジョンTVが¥99,800- 《 電脳トピック 2009 》
バイ・デザイン夏のアウトレットセール第2弾、42型液晶フルハイビジョンTVが¥99,800-で登場
エグゼモード低価格フルハイビジョンムービーカメラ発表! 《 電脳トピック 2009 》
来る9月11日にYASHICAブランドでおなじみのエグゼモードから低価格フルハイビジョンビデオカメラ「ADV-535HD」が 新発売になる。
特報!低価格フルHD AVCビデオカメラついに2万円の壁を破る 《 電脳トピック 2009 》
9月11日YASHICA「ADV-535HD」がエグゼモードから発売開始されたばかりなのに、早くもハンファ・ジャパン(株)からWEB直販限定で「UMA-HDDV-1」が19,800円で9月14日発売されると発表があった...。
普及型フルHDハンディカメラ価格は¥19,800-が定番に!《 電脳トピック 2009 》
.株式会社ユニットコムは 「来る9月19日にフルHD動画記録が可能な低価格デジタルビデオカメラ「UNI-DV36FT 」を発売開始する。」 と発表した。
YASHICA「ADV-535HD」《 購入 レポート 2009 》
低価格ハイビジョンカメラ YASHICA「ADV-535HD」購入レポート ¥20,000-カメラとは思えない充実した同包品、と立派なルックス。 YASIKAのブランド表示が誇らしげにボディサイドを飾る。
特報!80000円を切るフルハイビジョンTVがPCDEPOTから発売! 《 電脳トピック 2009 》
特報!2009年11月21日 PCDEPOTから、激安の3波フルHDテレビが発売される。なんと42型で8万円を切った! 低価格フルHDビデオカメラとあわせれば、ハイビジョン視聴+撮影環境が10万円以下で手に入る!


 



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