音動楽人(みゅーたんと)

近江の春 びわ湖クラシック音楽祭2019《 大湖ドラマ?2019 》ファンタジー・ 天下分け目の音楽戦「春の陣」やいかに?

       

2019年のこのイベントはすでに終了しています。

次回をお楽しみに!

開催期間 2019年4月27日(土)~4月28日(日)

開催地 滋賀県大津市

近江の春 びわ湖クラシック音楽祭を根付かす為のご「提案」!

近畿のプロオーケストラの"一大祭典"に!

この際、他の「ゴールデンウィークコンサート」特に心境著し『いいしかわ・金沢ー風と緑の楽都音楽祭』(※音楽祭Naviはこちら)などと明確に差別化する意味でも、「近畿のプロオーケストラの祭典」としてはいかがであろうか?

2日間「大ホール」を使用した「40分程度のショートプログラム大会」。

各オーケストラ持ち時間40分程度の「大出血プロモーション・プログラム」で、各オーケストラが火花を散らすオーケストラの饗宴!

近畿のプロオーケストラ総数12団体!

(以下、公益社団法人日本オーケストラ連盟 正・準会員以下順不同10団体)

京都市交響楽団、大阪交響楽団、大阪フィルハーモニー交響楽団、関西フィルハーモニー管弦楽団、日本センチュリー交響楽団、兵庫芸術センター管弦楽団、京都フィルハーモニー室内合奏団、ザ・カレッジ・オペラハウス管弦楽団、テレマン室内オーケストラ、奈良フィルハーモニー管弦楽団、

以下未加盟常設団体)

いずみシンフォニエッタ大阪、相愛フィルハーモニア(オフィシャルサイトはこちら

毎年共通「課題」を設定したテーマ型は変わらず

「各団体運営組織」に協力を呼びかけ、課題曲なし?「各年のテーマ」に基づいた「自由選曲」の「エキシビション」プログラムとする。

大津市民会館の「小ホール」をリハーサル会場に

2日間11団体で切れ目なく大ホールを埋め尽くすには大津市の施設協力が必須条件となる!

フェスティバル当日は大津市民会館「小ホール」のリハーサル会場使用が必要となろう。

琵琶湖オペラ祝祭管弦楽団の復活

さらに現芸術監督沼尻竜典氏が就任以来切り捨てた?プロアマ混成の「琵琶湖オペラ祝祭管弦楽団」をオーディション方式の「年次更新・期間限定イベントオケ」(※用語説明はこちら)として再編成し音楽監督自らの指揮で「オープニングコンサート」を行ってみてはいかがであろうか?

「近江の春 びわ湖クラシック音楽祭」とは?

2018年2日間で6万人!も集客し大成功のうちに幕を閉じた「ラ・フォル・ジュルネ新潟」とともにひっそりと幕を閉じた「ラ・フォル・ジュルネインびわ湖」が装いも新たに?再出発した春の「コンサートバーゲンウィーク」

2回目にして早くもマンネリ状態に?

本年(2019年)から所縁のある「京都市交響楽団」を準ホスト団体として迎え、総合プロジューサー?沼尻竜典氏自らが指揮をして初日を飾ることとなったが...

オーケストラは2日目のファイナルコンサートを担当する大フィルと2団体のみ!

あとは、アマチュア・マーチングバンドでお茶を濁す事となった?

今のままでは年々先細り自然消滅も覚悟せねばならないであろう!

びわ湖オペラ公演と違い、「ラ・フォル・ジュルネintokyo」の影に隠れ全国で開催を待ちわびている「固定ファン」がいる訳でも無く、かなりの公演で空席が目立つ「音楽祭」と成りそうな気配もある。

今後、びわ湖ホール藝術監督沼尻竜典氏の「オーガナイザーとしての力量」(企画力・人望・采配)が試される事になるであろう。

各地でラフォルジュルネ派生音楽祭が誕生した訳とは...

2000年当時東京都のお荷物団体で経営危機?に陥っていた㈱東京国際フォーラムに梶本音楽事務所(現KAJIMOTO/2009年改称)が1995年からフランスの田舎街「ナント市」で始まり大ブレークした本家ラ・フォル・ジュルネのプロデューサーのルネ・マルタン氏を芸術監督に招聘し「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」を誘致することを提案。

藁にもすがりつく思い?で「一か八かの大勝負」として2005年に第1回「ラフォルジュルネオジャポン」を開催、当初はそれほど注目されもせず2010年から複数都市開催を始めたころにはさほどのビッグイベントでもなかった「ラ・フォル・ジュルネオジャポン」もその後、年を追う毎に急上昇で集客力が増し、複数都市開催が難しくなってきていた。

ラフォルジュルネ公式ホストオケ「ウラルフィルハーモニー管弦楽団」のスケジュール調整などの問題と開催都市の不満蓄積

地方都市での開催は海外招聘出演者(公式ホストオケ「ウラルフィルハーモニー」(※オケNaviはこちら)の使い回しにも困難が生じ、地方の主催者(自治体)にとっては「東京国際フォーラム」への「プロジェクト・アドバイザー料」芸術監督ルネ・マルタンへの「総合プロデュース料(商標使用料・著作料)」等、思わぬ出費が開催の経費負担(赤字の原因)とも成っていた。

さらには「(開催地、開催日数などの)公演の内容を巡るフランス側の制約(縛り)」も多く、地方開催がラ・フォル・ジュルネ・ジャポン(東京)の単なる「プレキャンペーン(引き立て役)」となっている事への不満も蓄積していた。

しかし、各会場とも回を追うごとに「観客動員数」は確実に増加し、2017年の新潟における最終回では2日間のイベントに6万人!という当地としては記録的な「クラシックイベント」にまで成長していた!

「近江の春 びわ湖クラシック音楽祭」誕生について

(※以下はあくまでも「ファンタジー」としての裏付けのない筆者の憶測です...念のため。)

日産問題でも明らかなように「フランス」の外交面のリーダーである現エマニュエル・マクロン大統領が(2017年5月に就任して以来フランスの団体・個人は以前にもまして「日本」に対し不当ともいえる要求を平気で突きつける「厚かましい」集団に変貌してきている!

フランス側の要求でラフォルジュルネ東京が路線変更したことも

フランス側(ルネ・マルタン)の要求でラフォルジュルネ東京が「ゴールデンウィーク・複数会場開催」を打ち出してきた為に、海外招聘組の出演者を共有するイベント開催が難しくなり、各地方主催者とラ・フォル・ジュルネ日本側代理人KAJIMOTOとの間で協議が重ねられていた。

クラシック演奏家の「タレント事務所」でもあるKAJIMOTOとしても、都内での複数箇所開催と成っても在京タレント?以外の地方タレントの出演機会は限られ、関西在住の所属タレントからも「ゴールデンウィーク期間中の関西でのメジャー音楽祭」開催希望があり頭の痛い問題ではあった。

そこでKAJIMOTOは黒子に徹し「実を穫る」方向に転換しびわ湖ホール側とも交渉が成立し、2017年11月15日の発表と成ったのでは無かろうか?

実際のプロモーター・オーガ二ゼーションはKAJIMOTOでは?...

出演アーティストの大半はKAJIMOTO所属で有り、「外タレ」もKAJIMOTOが招聘した海外アーティストで占められ、実際のプログラム企画や出演者の調整もKAJIMOTOで行われたと見るべきであろう。

自前の「びわ湖ホール専属歌手陣による」リサイタル、「大阪クラシック~街にあふれる音楽~」音楽祭で先鞭をつけている同音楽祭音楽監督・大植英次氏指揮大阪大阪フィルハーモニー交響楽団 に救援?を求めるなど、一見して「テーマに沿ってじっくりと時間をかけて練り上げた」プログラムとは見えない公演プログラムでもある。

KAJIMOTO所属の在阪アーティストを主体としたプログラムではあるが、「ラ・フォル・ジュルネ」のライセンス(縛り)が外れ、県内各地でそれぞれ思い思いに実行されていた「コンサート」を併催イベントとすることで、来年以降の「近江の春 びわ湖クラシック音楽祭」の新たなる展開への期待の様な物は感じられる第1回でもあった...。

「近江の春 びわ湖クラシック音楽祭」公式ニュースリリースの履歴

以下に時系列でニュースリリースを並べると、

2017年11月16日 毎日新聞地方版より

2017年11月15日びわ湖ホール山中隆館長が「ラ・フォル・ジュルネ推進委員会」会合で『開催経費が増大する一方、独自に音楽祭を開く企画・運営力がスタッフに育った』として、ラ・フォル・ジュルネびわ湖『熱狂の日』音楽祭を今年(2017年)限りで取りやめる旨を発表し、来年(2018年)から「びわ湖ホール芸術監督沼尻竜典」氏がプロデュースする「近江の春 びわ湖クラシック音楽祭」として開催することを発表。

毎日新聞2017年11月30日 地方版

2017年11月29日 2010年から新潟市で毎春開催してきた、「ラ・フォル・ジュルネ新潟」について、市や商工会議所などでつくる「実行委員会」は、公演の内容を巡る制約も多く開催費が市の財政を圧迫したため来年の開催を休止することを決めた事を発表した。

 ラ・フォル・ジュルネは新潟市と姉妹都市協定を結ぶ仏ナント市生まれの音楽祭。

 

毎日新聞2017年12月9日 地方版

「琵琶湖周航の歌」誕生100周年を記念した「第1回びわ湖音楽祭」を今年(2017年)6月に主催した「琵琶湖周航の歌100周年記念事業実行委員会」は5日、第2回びわ湖音楽祭を来年(2018年)5月20日、大津市和邇高城(わにたかしろ)の和邇文化センターで開催すると発表した。第1回同様、「琵琶湖周航の歌」を歌って全国に広めた加藤登紀子さんがプロデュースする。


2018年2月2日の段階で「近江の春 びわ湖クラシック音楽祭」主催者、印刷ブツ(パンフレット)手配開始!

2月13日「近江の春 びわ湖クラシック音楽祭」公式サイト(特設サイト)開設

2月25日公式記者会見!(同日一般チケット発売開始)

「近江の春 びわ湖クラシック音楽祭」の前身である「ラ・フォル・ジュルネインびわ湖」の沿革

1995年 新潟市の姉妹都市フランスの港町ナントで「ラ・フォル・ジュルネ」が誕生。

2005年 当時東京都のお荷物施設であった「㈱東京国際フォーラム」にKAJIMOTOが企画を持ちかけ、「ラ・フォル・ジュルネインジャポン」が始まる。

2010年 大津市と本家ナント市の姉妹都市・新潟市が加わる。

2011年からは- 九州新幹線鹿児島ルート全通「新鳥栖駅開業」に合わせ鳥栖市(佐賀県)も開催地に加わったが2013年 3回の開催で終了。翌年からは早くもリタイア!

2015年3月 北陸新幹線金沢延伸開業!この年2008年から一足お先に始まっていた「ラフォルジュルネ金沢」が記録的な観客動員を達成!

2016年金沢(福井)が開催終了した。

2017年 記録的観客動員開期2日間で6万人を集めた「ラ・フォル・ジュルネ新潟」とともに「ラ・フォル・ジュルネびわ湖」も終了。同時に一足お先に「いしかわ・金沢 風と緑の楽都音楽祭」として金沢がリニューアルオープン?

2018年5月3日(木)~5月5日(土祝)第1回「近江の春 びわ湖クラシック音楽祭」が華々しく「リニューアル登場」成功する?

「近江の春 びわ湖クラシック音楽祭」2019のあらまし

テーマ「神よ、平和を与えたまえ」

びわ湖クラシック音楽祭が開催される都市「滋賀県・大津市」とは

※タウンレビュー・ヒストリアはこちら。

滋賀県

日本1の湖「びわ湖」がど真ん中にどっかと腰を据えている県。

  • 推計人口、1,412,956人/2017年10月1日

大津市

滋賀県の南西端のびわ湖に面した滋賀県の県庁所在地。

  • 推計人口、341,187人/2017年10月1日
  • 大津ー(京都)ー品川 2時間34分/14100円/在来線京都乗り換え。

大津市と周辺にある観光スポットのトリップアドバイザー くちこみ情報 はこちら。

「近江の春 びわ湖クラシック音楽祭」2019のあらまし

テーマ「神よ、平和を与えたまえ」

びわ湖クラシック音楽祭2019のチケット情報

※びわ湖ホール友の会優先発売:2月21日(木)10:00~/1月20日ニュースリリース。

一般発売は2月24日(日)10:00~開始されます/1月20日ニュースリリース。

びわ湖クラシック音楽祭2019の日程別プログラム情報と豆知識

会場別チケット情報

※2019年2月9日チラシ公開されました/2月9日ニュースリリース。

※コンサート名の頭についている(コードNo, )はコンサートコードNo,で日・開催ホールを表します。

(L-1)は びわ湖ホール・大ホール  (※ホールNaviはこちら)での公演

(M-1)は びわ湖ホール・中ホール  (※ホールNaviはこちら)での公演

(S-1)は びわ湖ホール・小ホール (※ホールNaviはこちら)での公演

(無料)は びわ湖ホールメインロビーでの公演(※ホールNaviはこちら)での公演

(湖畔)は びわ湖ホール湖畔特設ステージ での公演(※ホールNaviはこちら)での公演

(P-1)は ピアザホール  (※ホールNaviはこちら)での公演

(ミシガン)は琵琶湖汽船「ミシガン」 (※琵琶湖汽船公式サイトはこちら)での公演

2019年4月27日土曜日《大ホール》での公演

(L-1)1100~ オープニングコンサート (→チケットぴあ)

出演予定アーティスト
  • 指揮;沼尻竜典
  • 演奏;京都市交響楽団
  • 独奏;Vcユリアン・シュテッケル
  • 独唱;ソプラノ中村恵理

予定プログラム
  • ?作曲;?(作曲家・作品Navi はこちら)
  • ?作曲;?(作曲家・作品Navi はこちら)
  • ?作曲;?(作曲家・作品Navi はこちら)

(L-2)15:00~ プーランク 歌劇「声」(コンサート形式) (→チケットぴあ)

出演予定アーティスト
  • 指揮;沼尻竜典
  • 演奏;京都市交響楽団
  • 独奏;砂川涼子
予定プログラム
  • プーランク作曲;オペラ「声」(作曲家・作品Navi はこちら)
聴きどころ&豆知識

(L-3)18:25~ マーチングステージドリル (→チケットぴあ)

出演予定アーティスト
  • 指揮;京都橘高等学校マーチングバンド
予定プログラム
  • ?作曲;?

2019年4月28日日曜日《大ホール》での公演

(L-1)11:00~ ステージ・ドリル() (→チケットぴあ)

出演予定アーティスト
  • 明浄学院高校マーチングバンド
予定プログラム
  • ?作曲;?

(L-2)14:45~ 大フィル演奏会 (→チケットぴあ)

出演予定アーティスト
  • 指揮;大植英次(アーティストNavi はこちら)
  • 演奏;大阪フィルハーモニー交響楽団
予定プログラム
聴きどころ&豆知識

今回最大の呼び物かもしれない!1時間にわたって、「ベルリオーズの代表作」を堪能できる。一般発売即日完売必至!

(L-3)18:15~ クロージングコンサート (→チケットぴあ)

出演予定アーティスト
  • 指揮;大植英次(アーティストNavi はこちら)
  • 演奏;大阪フィルハーモニー交響楽団
予定プログラム
  • ?作曲;?
聴きどころ&豆知識

本年のクロージングコンサートは"準ホスト団体"大フィル"

2019年4月27日土曜日《中ホール》での公演

(M-1)10:00~ "Shyodou" (→チケットぴあ)

出演予定アーティスト
  • 書道家;?
予定プログラム
  • 書道パフォーマンス

(M-2)13:05~ 葵トリオコンサート (→チケットぴあ)

出演予定アーティスト
  • 演奏;葵トリオ
  • 独奏;伊藤裕(Vc)
予定プログラム
  • ?作曲;?
聴きどころ&豆知識

2018年あの難関「ミュンヘン国際音楽コンクール」で日本人として東京カルテット以来の「第1位」を受賞した「注目のトリオ」ピアノ2台とVcによる異色のトリオ!

(M-3)16:50~ コンスタチン・リフシッツ ピアノリサイタル(→チケットぴあ)

出演予定アーティスト
  • ピアノ;コンスタチン・リフシッツ ピアノリサイタル
予定プログラム
  • ?作曲;?
聴きどころ&豆知識
新進気鋭のピアニストコンスタチン・リフシッツが、1時間20分にわたり、得意のレパートリーをたっぷり演奏してくれる!

2019年4月28日日曜日《中ホール》での公演

(M-1)10:00~ 専属テノール歌手の饗宴 (→チケットぴあ)

出演予定アーティスト
  • 独唱;びわ湖ホール専属テノール4人
  • 伴奏;植松さやか
予定プログラム
  • ?作曲;?(作曲家・作品Navi はこちら)

(m-2)14:45~  (→チケットぴあ)

出演予定アーティスト
  • 合唱;ザクセン声楽アンサンブル。
予定プログラム
  • ドイツ・アカペラの世界!

聴きどころ&豆知識

和声が売りのアカペラ合唱団のコンサート、アカペラならではの澄み切った「ハーモニー」が堪能できる!

(M-3)16:00~ ユリアン・シュテッケル チェロリサイタル (→チケットぴあ)

出演予定アーティスト
  • 独奏;ユリアン・シュテッケルVc(アーティストNavi はこちら)

予定プログラム
  • ?作曲;?(作曲家・作品Navi はこちら)
聴きどころ&豆知識

2010年ミュンヘン国際音楽コンクールで日本のホープ横坂源(アーティストNavi はこちら)と争い見事1位を射止めた、若きヴィルトーゾのリサイタル。

2019年4月27日土曜日《小ホール》での公演

ただいま制作中

2019年4月28日日曜日《小ホール》での公演

ただいま制作中

2019年4月27日土曜日《ピアザホール》での公演

ただいま制作中

2019年4月28日日曜日《ピアザホール》での公演

ただいま制作中

ホスト団体

京都市交響楽団

主催者(興行主・事業主体) 

滋賀県、公益財団法人びわ湖芸術文化財団

協賛団体・協力(便乗参加・会場協力)

(株)叶匠寿庵、(株)平和堂、(株)滋賀銀行、琵琶湖汽船(株)、(2018年2月2現在確定団体)

後援団体&助成 (パトロン・スポンサー)

滋賀県教育委員会、大津市、読売新聞大津支局、朝日新聞大津総局、京都新聞、産経新聞、中日新聞社、日本経済新聞社大津支局、毎日新聞大津支局、日本放送協会大津放送局、びわ湖放送(株)、(株)エフエム京都、(株)エフエム滋賀、(公社)びわ湖大津観光協会、


協力(予定)

(株)叶匠寿庵、(株)平和堂、西日本旅客鉄道(株)大津駅、琵琶湖汽船(株)、びわ湖大津プリンスホテル、京阪ホテルズ&リゾーツ(株)琵琶湖ホテル、(株)そごう・西武 西武大津店、(株)しがぎん経済文化センター、滋賀次世代文化芸術センター、滋賀県立県民交流センター、ZEZEときめき坂商店街、滋賀県立近代美術館、(公財)平和堂財団、滋賀県立大津商業高等学校美術部、守山鉄道同好会

プロディース(企画・制作・プロダクション)

公益財団法人びわ湖芸術文化財団

オーガニゼーション(運営組織・事務局)

Official Website https://festival.biwako-hall.or.jp/2019/

公益財団法人びわ湖芸術文化財団(滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール、滋賀県立文化産業交流会館、法人本部地域創造部)

顧問:

滋賀県知事、大津市長、米原市長

構成団体:

滋賀経済団体連合会、公益社団法人びわこビジターズビューロー、滋賀県商工会議所連合会、株式会社まちづくり大津、滋賀県商工会連合会、滋賀県中小企業団体中央会、滋賀経済同友会、一般社団法人滋賀経済産業協会、文化・経済フォーラム滋賀、西日本旅客鉄道株式会社 大津駅、琵琶湖汽船株式会社、京阪ホールディングス株式会社、びわ湖大津プリンスホテル、京阪ホテルズ&リゾーツ株式会社 琵琶湖ホテル、株式会社そごう・西武 西武大津店、Oh! Me大津テラス、一般社団法人大津市商店街連盟、びわ湖大津 秋の音楽祭運営協議会、紫の道の会、大津市民音楽ネットワーク、株式会社しがぎん経済文化センター、滋賀次世代文化芸術センター、滋賀音楽振興会、滋賀県吹奏楽連盟、滋賀県合唱連盟、滋賀県器楽バンド連盟、公益社団法人滋賀県書道協会、びわ湖ホール劇場サポーター、日本放送協会大津放送局、びわ湖放送株式会社、株式会社エフエム滋賀、株式会社滋賀リビング新聞社、滋賀県県民生活部文化振興課、滋賀県商工観光労働部観光交流局、滋賀県教育委員会事務局幼小中教育課、大津市市民部、守山市教育委員会事務局 文化・スポーツ課、滋賀県立県民交流センター、滋賀県立文化産業交流会館、滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール(平成30年11月19日現在)

デジタヌのコメント

「近江の春 びわ湖クラシック音楽祭」の組織体系自体にも差ほどの変化は...

運営母体について

は「近江の春 びわ湖クラシック音楽祭2018」推進委員会と名称を変更したが...オーガニゼーションの主要メンバー(旧「ラ・フォル・ジュルネびわ湖」推進委員会)の顔ぶれも同じ。

主催者(出資者)協賛団体(相乗り団体)は

主催者として「滋賀県」ご本尊が加わった。協賛団体は大幅減!「ラ・フォル・ジュルネ」の冠が無くなったので、本家・「ラ・フォル・ジュルネ東京」に協賛しているセブンイレブンジャパン、パナソニックなどは撤退!滋賀銀行などの地元企業のみと成った。

後援団体・企業(いわゆるパトロン)は

勿論、在日フランス大使館、や大阪・神戸にある各国領事館の名は消えたが、マスコミ・マスメディアの支援は得られたようで、新聞各社、マスコミの後援は引き続き行われている。

協力企業・団体

ほとんど変化無し、但し毎日放送の名が消えた程度?

びわ湖クラシック音楽祭のこれ迄の歩み

2010年 「ラ・フォル・ジュルネびわ湖」としてスタート。

サブタイトル(テーマ)「ショパンとモーツァルト」

2011年サブタイトル(テーマ)「ウィーンのベートーヴェン」

東日本大震災の影響により「東京(「ウィーンのシューベルト」)とは異なったテーマ。

2012年サブタイトル(テーマ)『サクル・リュス ―Le Sacre Russe―』

2013年サブタイトル(テーマ)『至福の時』 ~19世紀からのフランスとスペインの音楽~

2014年サブタイトル(テーマ) ウィーンとプラハ ~音楽の都へ~

2015年サブタイトル(テーマ) PASSIONS BAROQUES パシオン・バロック~バッハとヘンデル~

2016年サブタイトル(テーマ) la nature ナチュール ― 自然と音楽 ―

2017年サブタイトル(テーマ) ラ・ダンス 舞踏の祭典

2018年 ~私は夢に生きたい~ をテーマに 第一回 近江の春 びわ湖クラシック音楽祭2018開催


 

公開:2018年2月28日
更新:2019年2月20日

投稿者:デジタヌ

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